今日は自然食の離乳食講座へ参加してきました。
離乳食を中心とした、自然食を学ぶ講座と言った方が正しいかな。
今まで食に対して大切にしてきたことが、やはり大切なことが再確認できました。
私が、母の料理のおかげで丈夫な体に恵まれていることは、見ての通りです。
お産直前にフゥーフゥー言っている最中、助産師さんから即効性のあるゼリータイプ(なんちゃらゼリー)を食べなさいと言われ、そんな時でも裏面の表記を見ていて、叱られた私です(笑
でも、食料品の裏面表記チェックは大切です
今日も裏面チェックの話が出ていました。
2〜3歳で腸内フローラが出来上がり、その後、なかなか作り替えることは難しいそうです。
丈夫な身体づくりのためには、いかに離乳食から幼児期の食事が大切か。
素材本来の味を大切する。
出汁の大切さ。
調味料の質の大切さ。
息子の立派な身体づくりを目指し、今まで以上に気をつけられることは改善しようと思いました。
離乳食が始まると、行ったり来たりすると思うけど、
「美味しい!食べることが楽しい!」って思えるように、離乳食を作り、みんなで食べる楽しさを体感できるように環境づくりも大切にしたいなって思いました。
息子はずり這いしたり歩いたりしている子どもたちから刺激を受けていました。
ご一緒させていただいた皆さん、ありがとうございました
今日は「土鍋でお米を炊く」「出汁をとる」「味噌汁を作る」で、子どもも食べられる大人が食べるプレートランチを戴きました
次回から本格的に離乳食実践。
とっても楽しみだ〜


