んにちは!

 

 

最近iPadでイラストを

描くのが流行って

きていますよね!

 

私の友人も使っていますが

とても描きやすそうで......

買おうか迷っています(笑)

 

 

クリスタが使えたら

本当いいのですが!

 

 

 

ところであなたは自分のイラストが

「なんかインパクトがない......」

なんてこと言われたことはないですか?

 

本当これ...私もよく言われました。

 

 

 

「インパクトがない」

ということには多くの

理由があると思います。

 

 

その中でも「平面的」

に見られているという点について

考えていきたいと思います。

 

 

平面に描いてるんだから

そう見えて当たり前じゃん!

 

 

以前まではそう思っていました。

 

 

何故「平面的」に

見られてしまうのか?

 

 

そもそも「平面的」

じゃないイラスト

とは何なのか?

 

 

一緒に考えてみましょう!

 

 

「平面的」なイラストに

足りないもの......

 

「平面的」の対義語は

「立体的」です。

 

 

 

つまり「立体」という

意識をイラストに取り入れれば

いいということです。

 

 

 

では一体どうすれば

「立体的」にすることが

できるのか?

 

 

それは「影」と「光」この

たった2つの要素なんです。

 

 

物に光が当たれば自然と

影がおちる...ということは

あなたも知っていますよね?

 

あなたは、「光」の意識を

した事はありますか?

 

「影」「光」がなければ

できないもの。

 

 

当たり前のことですが

「光」を描くというのが

案外できていないんです!

 

 

でもどんなところに「光」

入れればいいの?

 

そういう時は「お手本」

を見ましょう。

 

答えはそこにあります。

 

簡単な「光」の入れ方を紹介します。

 

 

「光」の真逆の位置に

「影」があると考えて下さい。

 

 

これを意識すれば一気に

イラストが「立体的」

なります!

 

 

あなたはずっとこのままで

いいと思っていますか?

 

そんなことはないはずです!

 

 

やらなきゃ

絶対うまくなんて

なりません...

 

やればできるんです!

私が保証します!

 

ぜひ試してみてください!

 

Eri