こんばんは

コミュニケーションを武器にあなたの目標達成をサポートする♡
恋愛コンサルタントのえりんです
初めて小学生の時に読んだ時には
幼いながら優しい気持ちになりました
また、中2の時の冬休みの英語の宿題でしたので、本当にこの時期の思い出の一つです。
色の表現から生活ぶりを想像させる英文や、比喩などに美しさを感じました。
ぜひ一度原文でもお読みいただくといいですね♡
全文翻訳はこちらから↑
お互いのクリスマスプレゼントのために自分たちの最も大切なものを売ってしまい、一見無駄に終わってしまったのは愚かな行為だが、彼ら夫婦こそ最も賢い贈り物をしたのだという最後の部分には納得ですね。
クリスマスプレゼントとして
何かを与えられて当たり前だ!
なんて思っている女性もいる
昨晩、レストランのお化粧室で
『昨日デートだっの。彼に時計クリスマスにプレゼントしたんだけど、キーケースプレゼントされた。なんか、金額の差があり過ぎて凹む』
なんて会話を盗み聞きしてしまった
この小説教えてあげようかと思ったよ。
私はクリスマス商戦にて
男性が女性にクリスマスプレゼントを送るためのお手伝いを長年してきた
色々なカップルを見てきました
高い物をねだること
それによって男性が心から幸せを感じるなら良いと思う
なのに、お互いに身分不相応のものをねだるのは少し違うのでは?
曇りがちな表情で帰るカップルも見てきた。
事前に口裏合わせを頼む女性もいたし。
品番書いた名刺を持ってくる人もいた。
私は今までお付き合いした人に
私にプレゼントを要求する人がいなかったから
クリスマスのプレゼント交換にとても違和感を感じるのも確かです
『一緒にいてくれるだけでいいよ』
本当に、心からそういう言葉をもらってきた。
実際、私はプレゼントを貰うのが苦手だ。
特に欲しい物は自分で買えるし!
こんな状態になったら
自分でこれを買いたいな♡というものは沢山ありますよ(^-^)
それは、自分で買うから意味があったりするようなものだと思ったり
もちろん私のために
プレゼントしたいな♡という気持ちを持ってくれること
本当に嬉しいです
今まで誕生日なども
旅行をプレゼントしてくれる人が多かった
それが私たちカップルには
あっていたのだと思う
クリスマスに
お互いを思いやる気持ちを確認する
それは素晴らしいことです
見返りを求めないこと
これは、恋愛だけじゃなくて
人間関係全てに言えることだと思います。
見返りを求めているから
マイナスの感情が生まれる。
みなさんのクリスマスはいかがでしたか?
今宵もお楽しみくださいね

