ドラマヒロインからみる恋愛結婚遍歴 | えりんの恋愛マネジメント♡もっと自分を好きになって人を魅了するために大切なこと

えりんの恋愛マネジメント♡もっと自分を好きになって人を魅了するために大切なこと

もっと自分を好きになる!!
自分らしく輝き愛があふれ人を魅了し影響を与える女性へなるためのブログです。
魅了するとは相手の感情を動かすこと。
そんな女性が今度は大切な人のパワースポットになりますように♡
男性を輝かせるのは、あなたです。

『東京ラブストーリー』から『失恋ショコラティエ』まで女はどう変わった? (1) 赤名リカが支持されていた理由 | 恋愛・結婚 | マイナビニュース


"恋愛に積極的だけど、家庭に入るにはちょっと……だった赤名リカが共感されていた1991年と、恋愛の名手なのに家庭に早々に入った紗絵子を興味深く見守る2014年。このヒロインの変化を見れば、女性の変化も見えるはず!? 仕事、結婚、友情、モテなどをテーマにドラマヒロインの変遷を見ていきます。"(イベント告知文より)



小学生のとき、東京ラブストーリー見てたな。
その頃、中学受験の勉強をしていた私。

旧家育ちで造り酒屋だった母は完全な完璧な専業主婦だった。
そんな専業主婦の母は、

これからは女性も自立していかなくちゃいけない!
そんな育て方をされて育った私と妹。

バリバリ働いていても、専業主婦になることになんの抵抗もなかった私。

なんとなくだけど、旦那様を仕事でも家庭でも支える仕事がしたい!
そう思っていた。

今も、それはあまり変わってない。
完全な専業主婦は、多分無理。
家事も割とやりたい。
自分も外の世界で活躍していたい。
時間は自由に使いたい。
サラリーマンじゃだめだ、私。
そう悟ったので独立しよう♡って思った

女性は、仕事と結婚は切り離せない。
三つのドラマに出てくる女性像はどれも当てはまらない。

私は、自分が一番輝くのはなにか?
考えて考えて、
やっぱり結婚もしたいし、
自分の力で仕事もやりたい。

それを叶えてくれる人が未来の旦那様♡
そう思っています

結婚したから、何もかも与えてもらいたい!
ってことじゃなくて、

結婚しても、同じ人生を歩む同志が欲しい。
私の仕事も認めて応援してくれる。
私も旦那様の仕事も生活もサポートしたい。

人生においての思いが同じかどうか
同志になれるかどうか
仲間になれるかどうか

そんな事を結婚相手を考える時に私は1番思う

{7FE78BF8-602E-40A5-BB7A-7AD280D645FA:01}
理想の相手は人それぞれ

リカの自立した凛としたところも、
さとみの男を脅かさない家庭的なところも、
桜子の華やかさやしたたかさも、
紗栄子の女子としての力の見せ方も

ぜーーーんぶ、欲しいのね♡


今日は仕事終わりに睫毛のエクステに駆け込みました!
10日前にいったのだけど、
崩れかけてたのでリペアしたよ♡

週末の温泉には、睫毛エクステ必要でしょーーー♡


失恋ショコラティエの石原さとみに学ぶ小悪魔?術

失礼ショコラティエ!!