社会の常識・親類関係 心配されるほど意地になる
私が好きになるぐらいの男には当然 目ざとい誰かいて
お見合い相手の付録に 一瞬グラっとするけど
One More Chance!! 本気の愛が欲しい
夏が来る きっと夏は来る
真っ白な馬に乗った王子様が
磨きをかけて 今年こそ
妥協しない アセらない 淋しさに負けない
「何が足りない…。どこが良くない…。」
どんなに努力し続けても
選ばれるのは あぁ結局 何も出来ないお嬢様
物事いろいろ知ってしまうと 瞬発力が無くなるもので
運命の人だと思っても 経験が邪魔して素直になれない
価値観・将来・etc…を話し込んだならイイ友達にされそう
愛してる…なんて本気でHしたら その日から都合のいい娼婦扱い
マジメなだけなのに
夏が来る いつも夏は来る 両手広げて待っている
年をとるのは素敵なコトです
イジけない ネタまない 間違ってなんかない
こんな私を可愛い奴だと 抱き締めてくれるのは
優しいパパと親友だけ
そういえばママもお嬢様
夏が来る きっと夏は来る 頑張ってるんだから絶対来る
恐がられても 煙たがられても
諦めない・悔しいじゃない・もう後には引けない
「何が足りない…。どこが良くない…。」
どんなに努力し続けても
残されるのは あぁ結局
何でも知ってる女王様
それでも夏はきっと来る
私の夏はきっと来る
みなさまこんにちは

こちら、大黒摩季様の夏が来るの歌詞
恋愛婚活に悩む女の子なら、1度は悩んだことがあるはずの心の呻きの歌です。
30歳当時、親友に
「わたし、、凄いの久々に発見した」
と報告して、
カラオケに連れていき熱唱
聞かせました

聞かせました
親友は、ひたすら
「これヤバイ!これヤバイ!わかるー!わかるー!」
って
この日は、大黒摩季さまのこの曲をBGMにして色々調べました。
この歌、摩季さまが
25歳の時の歌なんですよ

当時、私たちは中学に上がったばかりのピヨピヨちゃん。
訳も意味も分からずに、カラオケで歌っていたけどさーー
この歌、なんて奥深いわけー

30歳すぎて、意味が初めてわかりました。
摩季さまの凄さにも。。
大黒摩季さまは、25歳にして何を早々に悟ってしまっていたのでしょうか??
私は、親友ほどに婚活がんばってたわけじゃないし。。
ってか、別れたばかりで結婚とか考えたくもなかった。。
が、部分部分痛い内容にちーーーん

夏は来ます。
もうすぐやって来ます。
この親友も嫁にいきましたよ

今から、第2回恋愛お茶女子会にいって来ます

急な告知にも関わらずご応募いただき本当に嬉しいです




