表情、声、言葉のプラスとマイナス | えりんの恋愛マネジメント♡もっと自分を好きになって人を魅了するために大切なこと

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もっと自分を好きになる!!
自分らしく輝き愛があふれ人を魅了し影響を与える女性へなるためのブログです。
魅了するとは相手の感情を動かすこと。
そんな女性が今度は大切な人のパワースポットになりますように♡
男性を輝かせるのは、あなたです。

昨日、ちょっと待ち合わせまで時間があったのでデパートでリサーチをしてました。
とあるアメリカブランドで、なんか女の人がスタッフの女の子に怒鳴ってました。
???
「私がサイズ違うの持ってきてって言ったのに、面倒くさいと思ってとりにいったでしょーー」と叫んでました[叫び">

どのようにそうなったか見てなかったのですが、、、明らかにお客様は普通よりもちょっと過剰反応な感じに見えた。
「申し訳ございません。そのようなつもりは全くなかったのですが、お客様に不快な思いをさせてしまったことお詫びします」って何度も頭下げている。
あまり見るのも良くないなとお店を出ました。

アパレル店長していた時、たまにクレームが入ることがあった。
たいていは商品不良や使ったら壊れたというクレーム。
しかし、そこからが問題の分かれ目。

それは、スタッフの対応。
表情、声、言葉全てて誠意をしめさないとお客様が今度は対応についてのクレームを言ってくる。
表情、声、言葉は相手に良い印象を与えるためにも必要な要素なのですが、同時にうまく使えないと不快な思いをさせてしまいます。

だいたい、クレームはスタッフの言い方や表情が原因で起こり、大きくなる。

クレームて言ってくれる人の方が少ないから、1人のクレームは、100人くらいのクレームが見えてないけどあると思って気をつけようね!と話してました。

たいてい、ポーカーフェイスの子はクレームをしばし受ける。
ニコニコしてる子は、ミスしてもクレームはもらわない。

クレームて、接客業にたずさわると必ずあるものだと思ってます。
その対応が腕の見せどころです。
誰だって、クレームいやだよね。
でも、そのクレームを言ってくれるお客様だって面倒だし嫌なんだよね。
わざわざ言わないで離れていく人の方が多いと思ってます。
だから、クレームはチャンス!と捉えて自分の成長のために受け入れる。
割と、トラブルがあったお客様との方が本心でぶつかれてその後に顧客さまになったりもしました。

クレームはチャンス!と受け止めてみてねとさっきのスタッフの女の子にも伝えたい[ニコニコ">
但し、たまに、ホントにモンスタークレーマーもいるので要注意です。