単なるメモのようにな文章かも(。-_-。)
これをダンスに置き換えてみてくださいと
あるベーシストは音楽を言語を覚えるように学んでいった
母親が赤ちゃんに話しかけるように
学校で英語を教えてもらうのは発音や文のなりたちなど。
でも赤ちゃんが言葉を教えてもらうときはそんな風に習わない。
例えば嬉しいときは高い声をだしたり叱るときには低い声のように
もし赤ちゃんが間違った文法や発音で話しても母親はニッコリ笑ってマネをするくらい。
誰も間違いを止めたりただしたりしないと。
音楽に置き換えれば赤ちゃんはプロミュージシャンのなかに入るようなもの。
いつの間にか言葉を覚えいつの間にか言葉をうまく使いこなしていく
こんな風に音楽もベースも覚えていったと。
ここからの具体的な話がまた深いし胸にささった。
けど長くなるんで省略w
私はこの事をちゃんとダンスに置き換えていこうと思った!
バトルやセッションで踊るときには、曲をよく聞き、首や体に音楽をのせていく。
その後、曲に新しい音をのせていくように踊り出そう。
曲の雰囲気に合わせ強弱をつける動きをあわせる。
時にはアレンジをくわえて…
基礎になるビートを失わないように…
のせていく…
真ん中の意識が一番大切
これがグルーヴになり私の雰囲気を出していくことに繋がる気がする。
けど、今の自分に足りないものだ。
いまはアレンジしかしてない状態。
材料を盛るだけもっているかんじかな…
うーん。言葉で言うのって難しいけど…
基礎になる部分をもっと練習しよぅ
どんな音がするか耳を育てなきゃ‼︎
あーこれからの練習が楽しみだ♡
今すぐ練習したい!って事で掃除しながら音聞こ‼︎♡
ダンスは自由だ!!
自由を手にするぞー(=´∀`)人(´∀`=)