こんばんは
ericonicです。
私は建築CGパースやDM製作をしている
27歳のクリエイターです。
私は24歳の時に1型糖尿病を発祥しました。
仕事が好きで、毎日忙しい最中のときに
突然のことでした。入社2年目にして、こんな
事態です
もともと大食いだった私ですが、当時166cmの58㌔位!?
だったのですが、一ヶ月で5㌔位体重がへり、疲れが日に日に
つらいものとなっていきました。
「やった!人生でこんなスリムになった!
」と喜んでいたのもつかの間。
いつも普通に通っていた駅の階段はどんどん登ることも
つらくなっていました。
多尿、激やせ、のどがからから、思いっきり糖尿病の症状ですね。
最初は小さいころからかよっている、町のお医者さんに、みてもらい
貧血がすこしあるとのことで、増血剤を1ヶ月、そこで様子をみたのですが
よくなるどころか、ひどくなっていきました。
一ヵ月後先生に症状を伝えるとと、
血糖値が400以上超えていて体重も48㌔まで
減っていたのです。
すぐに、近くの大きな病院を紹介してもらいました。
案の定倒れる寸前だったらしくそのまま入院。
このときから、糖尿病との生活がはじまりました。
今日は発祥と糖尿病との出会いまで、
この子と友達になり4月で、まる三年。
病気をしてからの自分の価値観の変化や、
三年分の経験をパート②でお話します。
今、病気に甘え、自分に甘えている、私が、自分をリセットしたく
ブログをはじめました。
地震で突然命を奪われたひとがいます。
私は、突然病気になったけど生きています
それだけで十分なのに日々生活をしていると
忘れてしまいます。
そんなときこのブログを見て、自分にカツをいれてやります。