って嬉しくない人すみませんでした。
こんなくだらない事いらないですね。
でわ小説どうぞ
*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*☆*:.。. o
あの日
陵「もしもし未来さんですか?」
未来「うん!今ね仕事が終わってこれから帰るね!」
陵「分かりました!待ってます」
未来「先寝ていてもいいよ?」
陵「いえ待ってます!」
未来「本当?ありがとうなるべく早く帰るね!」
陵「はい!」
これが未来さんとの最後の会話になった。
1時間後…
未来さん遅いですね…いつもならもうとっくに帰ってくる時間なのに…
ピロリーン
電話だ
陵「はい、神山です」
さくら「うちや!うち!」
陵「さくらさんですか?何かあったんですか?」
さくら「なんも知らんのか?テレビつけてみい?」
言われたとうりにテレビをつけるとそこには…
アナウンサー「こちら⚪︎×市××区⚪︎⚪︎駅で事故が発生しました。ここで、電車が来る前に子供が落とされてそれを助けた
神山 未来さんが重症を置いました。」
僕は急いで病院へと向かった。