病院へ着いた。そして急いで未来のいる手術室へ向かった。
さくら「りょうく…ん」
陵「さくらさん!未来さんは?」
さくら「未来…が…」
陵「そんな…」
僕が駆けつけた時には彼女は死んでいた。
僕はいままでにないくらい泣いた。
声を上げながら泣いた。
「もう彼女はこの世に存在して居ない。」
後悔しても彼女は戻ってこない。
あれからずっとそればかりかんがえていた。
続く
あの…最近読み逃げ多くなってきました。
私が更新していなくて見る人が居ないわけじゃないです。見てスタンプやコメントしてくれる人が毎回決まっていて…。私が書く小説が下手くそなのは分かりますが、さみしいです。前にも書いたんですけど…。
すみません!しつこいかもしれませんが、お願いします。
また、コメントできるだけしてるんですが、時間がなくコメント出来てない時が多くてすみません!もっとできるように来おつけます!よろしくお願いします