๖ۣۜღ 琉衣【RUI】-†croire†-๖ۣۜღ

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書き直します。







自分のテンションに引いたとかもありまして.... 笑.






あぁ、でも






歌詞とかは別にどうでもいいので((





残してありますけどね 笑.



とりあえずお知らせだけでも、と。








ほら、ね。


読んでくれてる方が一人くらいはいるかもでsy((







....取り敢えずそういうことなので  ヘラ.




よろしくです ペコ
あなたがくれた 花束を胸に抱き
ここからまたはじめよう
いつか どこかで 巡り会えたそのとき
笑っていられるように

ふたり決めた花の種
どれにしようかワクワクしたね
咲いた花をひとり見つめる
たすけて じょうろが からっぽなの

あなたが置いていったプランター
さびしくて枯れてしまいそうだった
それでも旅立つことを決めた
止まった時計が動き出す

あなたがくれた 花束を胸に抱き
ここからまたはじめよう
いつか どこかで 巡り会えたそのとき
笑っていられるように

あなたは私の水だった
光 輝く太陽だった

「やさしくしてくれてありがとう」
この声は届くことはないけれど
あなたと咲かせたこの花は
決して 色褪せないよ

大地 海 風 輝くものすべてが
あなたの形をとって
わたしをやさしく
まっしろなシーツのように包んでいてくれてたの

あなたがくれた 花束を胸に抱き
ここからまたはじめよう
いつか どこかで 巡り会えたそのとき
笑っていられるように

いつかそれぞれ 違う花を手にして
育ててゆくとしても
私の胸の奥の この花だけは
たしかに輝いてるから


たしかに輝いてるから
目覚まし時計のベルで覚めた
朝の日差しがいつも眩しくて
夢見心地も吹き飛ぶ
アツアツの珈琲(コーヒー)淹(い)れたら
猫舌の私フーフー
ささやかな努力しちゃう
隣でまるくオヤスミしてる
子猫の名前はポチだけど

いつだってそういう曖昧なことも
忘れちゃうくらいには
迷路螺旋状(らせんじょう)の迷宮
宇宙の信号なんて無視して

横断歩道を横断している
子猫こねこに見惚れた視線は
真夏の太陽溶けてくアイスの
落ちる速度は加速度運動
空中ブランコで蹴飛ばした
靴が描く放物線の
真下で逆上がりして
変わってくひと夏の魔法


待ち合わせ場所の交差点で
行き交う人の軌跡を辿って
探し当てたキミの横顔
眩しく照らすネオン
猫目のキミは瞬きばかりしてる
それがかわいくて
駆け寄る隣に座る
子猫の名前はミケだから

いつだってそういう適当なことも
忘れちゃうくらいには
論理理論的思考でも
地球の重力なんて無視して

遊覧飛行(ゆうらんひこう)で空中散歩の
子猫こねこの行き着く視線は
木星金星宇宙の神秘も
吹っ飛ぶくらいの弾道軌道で
机の上に置いた地球儀を
グルグル回して七回転半
光速移動で廻(めぐ)る銀河系
真夜中の魔法


天体観測夜空に飛び立つ
子猫こねこの見つめる視線が
電力オーバー停電寸前
タイムカプセルで時間遡行(そこう)する
目覚まし時計のベルを止めて
二度寝三度寝なんてしちゃえば
気になる夢の続きの続きで
キミと歩いてく魔法
自分で蒔いた種を 
埋めたままで 
忘れました、

消えてく夢のように 
君の影を 
写しました。


今見えない 
声の欠片 君の声が 
届く様な、ないか。

冷めた君の 
身体を今 
抱きしめるの 
届くように、そっと。


さよなら 僕の世界 
開けた瓶を 
壊しながら、

溶けてく 絵空事を 
踏み外した 夢に乗せて。

今僕には 聴こえない 
君の言葉が 
刺さる様だ、そうだ。

悲しみさえ 
生まれる事 拒むのなら 
そのまま、そっと。



曖昧 存在感 
曖昧 喪失感 
曖昧 現実感 

すべてが嘘のよう

曖昧 な意味を 
曖昧 な声で 
曖昧 な記憶で 

叫ぶ、叫ぶ。


才能も偏差値も無いような  のーみそで
膨大な情報を 受け入れました。
後悔も絶望も無い様に  泣きはらした。
眠る君を見た。