昨日、告別式など一通り終えて主人が旅立ちました。
歩くことも食べる事もできず、入院も半年になった頃、だいぶ心身すり減っていたと思います。
それでも少しの可能性にかけて、必死に戦っていました。
苦しくても呼びかけには頷いてくれました。

やっと我が家に連れて帰って、解放されてまるで寝ているようにお顔は穏やかでした。
今は自分の足で目的地まで歩いていると思います。
主人の事だから、楽しんでいると思います。

皆様からのあたたかいコメントに感謝しかありません(涙)

どうか皆様もお身体をご自愛くださいね!
ありがとございました!