今日の昼にヒルナンデスでディズニー特集をやっていました
先週行ったばかりですが、すでに行きたい
息子、喉の調子がイマイチらしく飴をしきりに食べております……
こう、それなりにディズニー価格なので味わってほしいですが親の心子知らず
そして今日、幼稚園見学へ行ってきました
実は去年、年少で私立に入れようと思いましたが
介助員が足りないこと、付けるのに経済的に幼稚園側が厳しいとのこと。
また、今の発達の様子から、療育で一年頑張って行動が落ち着いたらまた入園を考えてほしい。
と落選してしまいました
幼稚園の事情も色々あると思いますが、ずっとここの幼稚園プレに通っていて(プレの先生には息子の事情を話してます)
プレに通っていて落選したのはクラスで我が子だけだったと知った時は流石に落ち込みました
障害の有無は関係ないと思いたくても現実を突きつけられた感じでした
ただ、今は幼稚園側のお話してくださった通り、療育で一年間修行してまた来年入園を考えるという方針は逆に息子にとって良かったように感じます
みんな年少から入ってるから…と無理して集団に入れようと思ってたところも自分自身あったな、と
みんなに合わせるのも大事ですが息子のペースやタイミングを考えてあげることの大事さの方が今は大きいのかな、と気づきました。
一年間、息子の成長をゆっくり親子で感じ、今年は公立幼稚園に願書を出すことにしました(引越し先は田舎すぎて私立が無かった
笑)
保育園とも迷いましたが、家からめちゃ近いので何かあったらすぐ行けること、バァバが家にいるので幼稚園に決めました
公立なら介助員も市から配属されるので希望があれば付けていただけるかなと。
田んぼの中にポツンとある、ど田舎幼稚園
雰囲気はDASH村
少人数で
園児も先生も保護者もどことなく、のんびりした雰囲気
もちろん介助員の付いている子も何人かいまして我が子だけじゃなくて良かったとホッとしたところも
そして1人、ADHDかなって感じの子がいたのですが介助員の先生、追いかける姿が
逃走中のハンターでした。
後日、息子を連れて個別で幼稚園へお話しに行くことが決まり、また緊張です
幼稚園側はウェルカムな感じでしたので、ゆったりとお話してこようと思います

