最近,カメラ持って出掛けてない…
学校終わりにバイト行くと
すごく疲れるし休日も外に
出たくない…


でもさんぽしたい衝動は
溢れんばかりにあるんです。


下町っぽいところとか
歩いて回りたいなって。

最近は古めかしい
レトロなものがすごく好き。

商店街とか楽しいだろうな。
パン屋さんもいい(^^)


誰か一緒にさんぽして
くれないかな?なんて(笑)

今まで一人ラクチンって
思ってたけど
一人が寂しくなってきた(;_;)

女友達とばっかりだもの。

それが嫌っていうわけじゃ
もちろんないんだけど…


要は
「さんぽに付いて来てくれる誰か」
が欲しいっていうことです(^w^)


最近,授業で面白いのは
イノベーション社会学。


今は流行について学んでます。


流行と聞いて椎名林檎の
「流行」という曲を思い出した(笑)

“女の私に個性はいらない”
という部分の歌詞が印象的。


授業ではファッションにおける
リアルクローズと
モードについての映像を
見ました。


モードは芸術であるのに対して
リアルクローズはコピーと
回転の速さが求められる。


リアルクローズの流行って
早くて2週間ほどで
変わるらしいです…
恐るべし(^_^;)


モードデザイナーの方々は
リアルクローズに危機感を
覚えているようです。

自分達は一つの作品に
膨大な時間と苦労を注ぎ
作り上げていくのに…って。


でも,やっぱり流行の
先端を行くのはモードなんです。

それを,取り入れて普段着に
するのがリアルクローズ。

モードがなくては
リアルクローズはない。


とても複雑な関係ですね。


流行って文字通り
流れて行くものだから
(松尾芭蕉が言うように)
リアルクローズのように
早い流れもあれば
モードのようにゆったりと
しかし確実な流れもある。


庶民からしたらやはり
リアルクローズを着るわけだけど
私はモードに対して
尊敬の念を抱いています。

なんてったってアートだから。

アーティストの方々の
頭を覗いてみたいですね(笑)
流れの源泉を生み出す
その頭の中を。


大学も新年度がやっと始まり
生活リズムにはまだ慣れない
今日この頃…


最近自分の中で
フランスが熱い!!!


フランス雑貨とか見ると
ウハウハします(笑)


新しいものではなくて
使い込まれたような
古かわいいものが好き(^^)


この前も給料日前でお金が
ないのにパリ雑貨の本を
つい買ってしまって…


電車の中で読んで
一人妄想パリを楽しんでます。


行きたいなー(ToT)
卒業旅行にはヨーロッパを
周りたい!!!!!



あと今度やってみたいのは
東京さんぽ(*^^*)


日暮里とか古い街並みが
あっていいなって
本屋で立ち読みして思って。


神楽坂もいいな♪
友達と一度ガレットのお店に
行ったことがあります。
フランス人の方が
経営されてて
そこのおじいさまが
かわいいのなんの!!!!!


すてきーと感動しました。


カメラ片手におさんぽ…
それだけでワクワクする(^w^)