前に知り合ったコピー屋の兄ちゃん2人とご飯食べてきた。
左:ダブレット君、右:ルスベック君。歳は知らんがたぶんかなり下かと。
右のルスベック君が気を使って英語で喋ってくれるんだけど、ロクに喋れない二つの外国語を同時に出すの頭がものすごくこんがらがった。город in USAとかもうめちゃくちゃですわ。
ラグマンは美味しかったー。
帰り道「ロシア語マスターしたら今度はキルギス語やりなよ」「そだねー日本語と文法似てるし」とか喋ってたら前を歩いていたじっちゃんがいきなり「お前ら、英語は必須だぞ。」とか話に入ってきた。そして私が日本人だとわかるとチンギス・ハンの時代から極東の歴史を語り出した…なんだったんだ一体。
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