コピー屋との対話 | Dombyra-dee-dee〜中央アジアの無駄話とスケートとたまに旅行記〜

Dombyra-dee-dee〜中央アジアの無駄話とスケートとたまに旅行記〜

中央アジアと日本を行き来しているくだらない日常とフィギュアスケートと旅行記など。カザフスタンの話とデニス・テン君の話が多いです。
コロナ禍以降はもっぱら国内旅行の話。最近は自分でも滑るのでその合宿関連多め。

前に知り合ったコピー屋の兄ちゃん2人とご飯食べてきた。

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左:ダブレット君、右:ルスベック君。歳は知らんがたぶんかなり下かと。

右のルスベック君が気を使って英語で喋ってくれるんだけど、ロクに喋れない二つの外国語を同時に出すの頭がものすごくこんがらがった。город in USAとかもうめちゃくちゃですわ。

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ラグマンは美味しかったー。

帰り道「ロシア語マスターしたら今度はキルギス語やりなよ」「そだねー日本語と文法似てるし」とか喋ってたら前を歩いていたじっちゃんがいきなり「お前ら、英語は必須だぞ。」とか話に入ってきた。そして私が日本人だとわかるとチンギス・ハンの時代から極東の歴史を語り出した…なんだったんだ一体。


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