maruのプライド
maru『よし、今日の海も異常なし!』

maru、お得意の棒遊びしようよ!
maru『きゃっほーい!どんなに遠くに投げても大丈夫だよー』

おぉー小さい頃から、これだけは上手だったもんねー
maru『今そっちにこの棒届けに行くからねー』

maru『あっ!落としちゃった!』

あぁ~maruとしたことが、おとしちゃったね~
maru『あれ、だれか呼んでるみたいだなぁ。ほーい、なんか呼んだぁ?』
いや、誰も呼んでないみたいだよ。それよりもう、棒遊びはいいの?
maru『はっ?!なんのこと?やっぱ海は、おとなしく眺めてるのが1番だねー』

うーん、顔を砂だらけにして言われても説得力ないんですけど…maruのプライドってヤツですか…。

maru、お得意の棒遊びしようよ!
maru『きゃっほーい!どんなに遠くに投げても大丈夫だよー』

おぉー小さい頃から、これだけは上手だったもんねー
maru『今そっちにこの棒届けに行くからねー』

maru『あっ!落としちゃった!』

あぁ~maruとしたことが、おとしちゃったね~
maru『あれ、だれか呼んでるみたいだなぁ。ほーい、なんか呼んだぁ?』

いや、誰も呼んでないみたいだよ。それよりもう、棒遊びはいいの?
maru『はっ?!なんのこと?やっぱ海は、おとなしく眺めてるのが1番だねー』

うーん、顔を砂だらけにして言われても説得力ないんですけど…maruのプライドってヤツですか…。