美味しいとは聞いていました。

 

聞いてたけれど、

聞いていたけれど、

ここまで美味しいとは!

そこまで感動したのは、Trader Joe's (トレーダージョーズ)のホリデイシーズンに並ぶ美味しいフルーツ。

 

感動です!

 

 

 

 

Harry & David (ハリーアンドダビッド)の

洋ナシ。

 

 

(数個だけ無造作に巻かれている

 金色の包み紙がシック。)

 

こんな緑なのに(そういう種類笑)、

すご〜〜〜く!!!甘くて!!!

甘くて!!!甘くて!!!

洋ナシにたまにある

カチリとした繊維質も皆無で

じゅるりとスムーズ。

 

アメリカで食べたフルーツの中で

一番、断トツ、美味!

 

思わず千疋屋レベル!と

言ってしまったほど、

おかわりコールがでるほど、

本当に美味しかったです。

 

 

ハリーアンドダビッドは

ポップコーンも有名。

そちらは普通に美味しいけれど

感動はなし。

 

それと同レベルに考え

この梨を長いこと素通りしていました。

 

が、この美味しさ!

もっと早く試すんだった!

 

 

もうすでに店頭からは消えてしまいましたが、

また来年、楽しみにしています!

 

 

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最近めがねが見ている

Netflix(ネットフレックス)の

オリジナルドラマ

「ザ クラウン」→wiki

 

日本語があるので見てるのかと思えば

「これ面白い!」と言いながら

食いつくように観ています。

 

 

私がたまたま観たのは、

エリザベス女王の夫である

フィリップ殿下の叔父

マウントバッテン卿が、

当時のイギリス副首相がいる席で

「マウントバッテン王家のために!」と

述べているシーン。

 

(マウントバッテンは

フィリップ殿下の母方の姓で、

イギリスに帰化するときに

この姓を選んでいます。)

 

この一言が一因となり

フィリップ殿下には重要な権限を与えない、

子供達が名乗るのは

エリザベス女王の名字となるのですが。

 

以前このことをどこかの記事で

読んだことがあったので、

引き込まれました!

 

以前得た知識とリンクする、

「実話に基づく物語」さすがです。

 

 

ちなみにエリザベス女王のお父さんは

英国王のスピーチの主人公

ジョージ六世。

 

 

 

これ、いい映画でしよね!

 


高祖母はヴィクトリア女王

 

Victoria and Abdul

(ビクトリア アンド アブドゥー)の主人公です。

 

 

 


どちらも好きな映画です。