ある朝のこと。

残っていたパンプキンスープ

(シチュー?)を使って、

パスタにしました。

と思っていたけれど、

よく考えたら、これグラタン笑

パンプキングランタンですね。

 

残り物のせいか

スープが重たくなっていたので

豆乳をたして伸ばし、

お塩を少々加えて味を濃くして。

茹であがったリガトーニと

別で焼いておいた鶏肉と

チーズをスープと合えたら

お皿に盛って、

えのきをのせチーズをかけて

オーブンで焼きました。

 

 

クリームソースではなく

豆乳を使っているせいか、

軽めな仕上がり。

 

そしてパンプキンなせいか?

リガトーニのせいか?

くろは50gを茹でた量が

ちょうどよかったです。

 

ちなみにスパゲッティではない

パスタを茹でる時間は

袋に書いてる時間を参考にしますが、

一度必ず試し食べします。

 

というのも時間通りだと

アルデンテとはちがう硬さが

残っていることが多いので。

 

 

本当はえのきではなく

マッシュルームがよかったけれど

冷蔵庫と相談して。

 

ぐつぐついっているグラタンを

ハフハフ食べるのは

作りたてだからこそ。

 

グランタというと

クリームソースから作るイメージですが、

残りもののシチューでも

ミートソースでも

意外となんでもいいのかもしれません。
 

これから寒くなると

美味しくなるスープやシチュー、

そしてグラタン!

 

またつくろう。

 


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日本や旅行へ出かけ

帰ってきた後の荷物の片付けに

性格が出るきがします。

 

 

私は自分が面倒臭がりで

勢いで片付けておかないと

ずっとずっとず〜〜〜っと

放置されることが

わかっているので、

家についた直後から

アンパッキンを始めます。
 

お土産だったり

頼まれものだったりをだすのも

一緒にできるから

一石二鳥でもあるし。

 

洗濯物は洗濯物のかごに、

洗ってあるものはクローゼットに。

持っていった靴やかばんは

干したり磨く必要がなければ

いつもの定位置にしまって。

寝る前には片付けが終わります。

 

 

ちなみにしろさんの場合は、

基本コンパクトというこもあるのか

必要なものだけかばんから出され

かばんは部屋の片隅を

しばらく占領します。

 

これはくろがすぐに片付けなかった場合と

同じ状態なので、

「血」だな、、、。

 

 

そしてめがの場合は、

徐々に徐々に、

時差ぼけゆえのお昼寝を挟みながら

アンパッキンをします。

とりあえず、ゆ〜っくり。

 

 

そしてまた別の家族は、

リビングのいい場所に

すべて出して、広げて、

必要なものだけ持って行き、

残りもそのまま数日、、、。

 

「じゃま〜!!!」と

喧々囂々言われて

やっと片付け始めます。

 

 

皆それぞれの荷解き、

特徴的です。