久しぶりの一週間のお弁当です。
月曜日 カルビ弁当
☆ 豚と野菜のカルビ
☆ 長芋のステーキ
☆ ブタキムお好み焼き
☆ ほうれん草の2種のマスタードあえ
☆ 焼きラディッシュ
☆ 紫キャベツのポン酢味
前夜残ったタネで
お好み焼きも入れてしまいましたが、
苦情はなく、一安心。
紫キャベツはこう見えて
ポン酢味のため美味でした。
久々のお弁当は、
時間に余裕を持って作ったせいか
やけに楽しかった!
火曜日 ビビンバ風チャーハン弁当
☆ ビビンバ風チャーハン
☆ ラディッシュ
ビビンバにしようと思ったけれど、
それぞれ下味をつけるのが面倒だったので
チャーハンにしました。
これがいける!
具材を先に炒めて味をつけるが
ポイントでしょうか。
水曜日 オムライス弁当
☆ 野菜たっぷりのオムライス
☆ ほうれん草のキムチ炒め
☆ ラディッシュ
こう見えて野菜がたくさん隠れている
オムライスです。
木曜日 生姜焼き弁当
☆ 豚の生姜焼き
☆ じゃがいもと卵の平焼き
マヨネーズ風味
☆ 野菜炒め
☆ 紫キャベツとケールとスナップピーのサラダ
☆ ラディッシュ
金曜日 カツ丼弁当
☆ カツ丼
☆ ほうれん草のおひたし
☆ いろいろ野菜のサラダ
☆ ラディッシュ
残り物のカツでカツ丼に。
これが自画自賛してしまうほど
おいしくできました。
勝因はなんだったのか、、、?
あっとうまの一週間。
気がつけば週明けはもうクリスマス。
年末ですね。
来週も楽しい一週間になりますように!


昨日もブログに載せた
& Premium の12月号。
この号は読んでみたいと
思っていたものでした。
たまたま見かけた掲載情報にあった
特集の桐島かれんさんの別荘の写真が
それはそれは素敵だったから!
古いお家。
ガラスの引き戸や欄間は日本のそれ。
低い天井も、日本かな。
色の濃い立派で無骨な梁は、
昔訪れたヨークシャーに住む
知人夫妻の自慢の
とても古い部屋の天井のようであり。
大きな暖炉はやはりヨーロッパ。
床
は白黒のタイル?張り。
LAのACE HOTELもこのオセロ盤だよね。
その写真を見た瞬間、
この記事読みたい!
そう思った素敵なお家だったんです。
どんな巡り合わせか。
すでに発売期間は終わっていたのに、
伯母の家を訪れれば、
ちょうどいためがねが
この& Premium12月号を
パラパラみていたのでした。
「ねぇねぇ知ってる?
島田順子さんて
◯◯さんのお友達なんだって。
同世代で同業で、パリだしね~・・・」
メディアを通して知っている方が
◯◯さんのお友達ということに
とっても驚いた訳ですが。
(でも納得できちゃうのが◯◯さんという方)
くろの心の声は
「その本貸して、今すぐに!」
今回の日本滞在、本当に時間がなく、
大好きな本屋へもほとんど行けなくて。
もっともっと本を見たかった!
そんな中でのこの雑誌との出会い。
巡り合わせに感謝感謝!
雑誌なのに移動や旅行にも連れ歩き、
熟読しました。
テーマは「シックであること」
なかなか大きなテーマです。
けれど桐島カレンさんのインタビューも
島田順子さんのインタビューも、
(桐島かれんさんだけではなく、
島田順子さんのインタビューも
読み応えありました。)
どちらもこのテーマよりも
もっと読者に沿っていて、
楽しませてくれるものでした。
(「シックであること」
そうテーマ付けしてしまう時点で
「シック」ではないわ。
なんて雑誌内の文から感じてしまったのは、
天邪鬼なわたしだけ?)
流すのではなく、
よくよく読んだ雑誌は
久々だった気がします。
とても嬉しい出会いでした。
巡り合わせに、感謝!
月曜日 カルビ弁当
☆ 豚と野菜のカルビ
☆ 長芋のステーキ
☆ ブタキムお好み焼き
☆ ほうれん草の2種のマスタードあえ
☆ 焼きラディッシュ
☆ 紫キャベツのポン酢味
前夜残ったタネで
お好み焼きも入れてしまいましたが、
苦情はなく、一安心。
紫キャベツはこう見えて
ポン酢味のため美味でした。
久々のお弁当は、
時間に余裕を持って作ったせいか
やけに楽しかった!
火曜日 ビビンバ風チャーハン弁当
☆ ビビンバ風チャーハン
☆ ラディッシュ
ビビンバにしようと思ったけれど、
それぞれ下味をつけるのが面倒だったので
チャーハンにしました。
これがいける!
具材を先に炒めて味をつけるが
ポイントでしょうか。
水曜日 オムライス弁当
☆ 野菜たっぷりのオムライス
☆ ほうれん草のキムチ炒め
☆ ラディッシュ
こう見えて野菜がたくさん隠れている
オムライスです。
木曜日 生姜焼き弁当
☆ 豚の生姜焼き
☆ じゃがいもと卵の平焼き
マヨネーズ風味
☆ 野菜炒め
☆ 紫キャベツとケールとスナップピーのサラダ
☆ ラディッシュ
金曜日 カツ丼弁当
☆ カツ丼
☆ ほうれん草のおひたし
☆ いろいろ野菜のサラダ
☆ ラディッシュ
残り物のカツでカツ丼に。
これが自画自賛してしまうほど
おいしくできました。
勝因はなんだったのか、、、?
あっとうまの一週間。
気がつけば週明けはもうクリスマス。
年末ですね。
来週も楽しい一週間になりますように!
昨日もブログに載せた
& Premium の12月号。
& Premium (アンドプレミアム) 2015年 12月号 / & Premium編集部 【雑誌】 |
この号は読んでみたいと
思っていたものでした。
たまたま見かけた掲載情報にあった
特集の桐島かれんさんの別荘の写真が
それはそれは素敵だったから!
古いお家。
ガラスの引き戸や欄間は日本のそれ。
低い天井も、日本かな。
色の濃い立派で無骨な梁は、
昔訪れたヨークシャーに住む
知人夫妻の自慢の
とても古い部屋の天井のようであり。
大きな暖炉はやはりヨーロッパ。
床
は白黒のタイル?張り。
LAのACE HOTELもこのオセロ盤だよね。
その写真を見た瞬間、
この記事読みたい!
そう思った素敵なお家だったんです。
どんな巡り合わせか。
すでに発売期間は終わっていたのに、
伯母の家を訪れれば、
ちょうどいためがねが
この& Premium12月号を
パラパラみていたのでした。
「ねぇねぇ知ってる?
島田順子さんて
◯◯さんのお友達なんだって。
同世代で同業で、パリだしね~・・・」
メディアを通して知っている方が
◯◯さんのお友達ということに
とっても驚いた訳ですが。
(でも納得できちゃうのが◯◯さんという方)
くろの心の声は
「その本貸して、今すぐに!」
今回の日本滞在、本当に時間がなく、
大好きな本屋へもほとんど行けなくて。
もっともっと本を見たかった!
そんな中でのこの雑誌との出会い。
巡り合わせに感謝感謝!
雑誌なのに移動や旅行にも連れ歩き、
熟読しました。
テーマは「シックであること」
なかなか大きなテーマです。
けれど桐島カレンさんのインタビューも
島田順子さんのインタビューも、
(桐島かれんさんだけではなく、
島田順子さんのインタビューも
読み応えありました。)
どちらもこのテーマよりも
もっと読者に沿っていて、
楽しませてくれるものでした。
(「シックであること」
そうテーマ付けしてしまう時点で
「シック」ではないわ。
なんて雑誌内の文から感じてしまったのは、
天邪鬼なわたしだけ?)
流すのではなく、
よくよく読んだ雑誌は
久々だった気がします。
とても嬉しい出会いでした。
巡り合わせに、感謝!




