先日念願の野菜
ロマネスコを買いました→⭐︎

普通に茹でてたべたり
サラダに入れたり、
グリルしたり。
普通の花野菜と
同じように調理して
いただきました。

ある日は
ちょっと盛り付けを
がんばってみました。


ロマネスコ、
黄色い人参、
スナップえんどう
紫玉ねぎ、ラディッシュ。

中心の下には
トレジョーさんの
サーモンディップ→⭐︎
敷いて。

自分で言ってしまいますが、
ちょっといい感じでは
ありませんか?笑

いつも冷蔵庫に
あるものなのに、
盛り付けを少し考えるだけで、
目を引く一皿に。
盛り付け、大切ですね。


インスタグラムを見ていると、
本当においしそうな
ごはんがわんさか。

毎朝、毎晩、
素敵な写真をアップされている方には
きっとその盛り付けが日常。
素敵すぎます・・・♪

そんな女性に憧れる
今日この頃。
素敵な人になりたいです。
優しくて強いひとに。


本日の題名は
思い切って
「盛り付けをすこし考えて。
ロマネスコを使った
おしゃれ?な一皿。」

?を使い
言い切れていないところが
くろの小心さが
現れているところです笑


 

こんなニュースを見つけました。

外国語メニュー作り支援
都、サイト開設
「東京」の食 発信

サイト→Eat 東京

外国に行った時、
特に未知の言語の国に行った時、
メニューを見ても
まったくわからない。
という経験をしたことがある方は
意外と多いと思います。


まったくわからない
言語の国へ行き、
レストランに入り
メニューに写真もないとき。

我が家がよくしたのは、
まず周りの人の
テーブルを見て頼む。

そしてお次は、
「ロシアンルーレット」。
メニュー上で
適当に指さし頼むこと。

意外とこれが外れない。


しかし、自国に来た外国人には
よりよい印象をもち、
美味しいものを食べて
帰ってもらいたい!
ロシアンルーレットではなくて笑

それにはまず、
外国人の方たちが
メニューを理解できることが
大前提。

日本にいるとあまり気づかない、
当事者にしてみたら
食アレルギー同様に
大切な要素である、
宗教や信念上の食のことについての
日本内のでの認知と記載も必須。
(サイトにも表記有り


2020年の
東京オリンピックにに向けて、
これからどんどん
需要がふえるであろう
外国語表記のメニュー。
それを作ることができるサイト、
便利ですね!