先日、「上野動物園にパンダが帰ってくる!」というニュースがやってました。
でも前に上野動物園にいたパンダとは違い、
年間9500万ドル(約8300万円)を中国側に支払って借りる
レンタルパンダちゃんだそう。
上野動物園で借りられたオスメスのパンダが顔合わせをし、
こどもができるかもしれない。
10年契約で2匹の間に子供が産まれたら所有権は中国側に渡ります。
そこまでして『上野動物園のシンボルのパンダ』は必要か?
と、都民税を払っていた身としては、気になるところ。
パンダが来たからって、、、お客さんが増えるとは。。。
あまり思えない。
というかパンダ入れるよりも、
くろ憧れの旭川動物園のようなことをしておくれよっ!
と思ってしまうわけです。
パンダ外交も・・・現実味のない言葉だし。
まぁといって、パンダが見たくないか!?と問いわれれば、
見たいのだけれど笑
でも和歌山白浜町にあるアドベンチャーワールドの双子ちゃんが
中国へ行ったとき、その後をDVDパンダフルライフ で見た身としては
ちょいと切ないわけです。
何でノパンダの話を思い出したかというと。
パンダエクスプレス をお持ち帰りしたから笑
(パンダエクスエクスプレスは中華のファストフードです)
よくみてください。
双子です!
で、衝撃の事実。
割ったら・・。
何か黒いものが・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ
ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~・・・。
しろ一言
「割って食べるクッキーでよかったね」
そ、そうですね・・・。
ちなみに中のお言葉
「悲観論者よりも馬鹿なぐらい楽観的なほうがよい」
りょうかいっ!
この事実は、わすれますっ!



