愛猫まつりくん、お風呂に 入って、リビングで 休んで、私が、お風呂を出て 髪を乾かして お布団の部屋に 来たら、愛猫まつりくん は、自分で、扉を開けて 私の横に 来たね。愛娘が、君と 一緒に、寝ようと 君の身体を、自分の布団に入れても、君は、自分の意思で、出てきて、私の横で、横に なったね。私は、自分の意思が、はっきりしてる、君が、大好きだよ。犬では、これほど、人間の生活に 密着してないね。君は、事故にも、合わず、とにかく 賢いね。私は、愛猫まつりくん が、いない 生活は、考えられないよ。マジで、愛娘は、いつか 巣立つけど、君は、ずっと 私と一緒に、いきてないと、ダメだよ。私は、君の存在で 毎日が とても 楽しいよ。ありがとう。