9/3に、富山の会社の社長さんが、八尾のおわらまつりの最終日に『綿宇』という料亭に私達夫婦を招待して下さいました。夕方お食事までの間、八尾おわら資料館を見学したり、おわらが始まる前の
町の様子を伺う事が出来ました。
踊り子達は朝まで外で踊り続け、観光客がいなくなる時間帯から明け方までが、また一味違うおわらを見ることができるそうです。
今回は料亭の室内でも踊って下さいました。
元禄15年頃から、台風よけと米の収穫の祈祷で始められたおわら踊り。今回三回目ですが、情緒ある歴史的風景は何度見ても感慨深いです。
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