私は、自分がこう、病気になってみて、いろんな本読んだな。


精神世界に引き込まれたのは、


飯田史彦さん


という本。


自分の経験は無駄ではない。


そして、その次は


小林正観シリーズ。


私には感謝が足りなかった。


いつも、何で私ばかりと、自分を責め、運命を憎んで。


今もまだ辛いことばかりだけど、


まっすぐに、自分に素直に少しはなれた気がする。

私の今の待ち受けは、携帯に内蔵されたのです・・。


以前はね、好きなサックス奏者の人とか、京都に行ったときの写真だったんだけど、だんだんと飽きてきちゃって・・・。


だから、今は、日にちの色が変わって、色が波打つような感じののしてあるんだ^^

今日は、兄と出かけました。