とっても悲しいことがありました



バイト先でとっても仲良くしてもらってる人のお金が盗まれたそうです




盗まれちゃったひともすごくかわいそうだとおもうし、


盗む人が同じ職場にいるんだってこともすごく悲しい。




でも、本当に悲しいことはそこじぁなくて



私といちばんなかよしの友達が、


犯人なんじぁないかと疑われてるとゆうこと



その友達はとっても勝気で


たまにきついこともゆうから


敵を作りやすいタイプなんだけど、


それだけいつもまっすぐだから


私は本当に助けられてるし、


そうゆう汚いことを本当に憎んでる子だとゆうことも知ってる



だから、私は絶対にその子じぁないと信じてます



でも、その子を示す証拠が残されていたことも事実



こんな最低なこと考えたくないけど、


本当の犯人が、


友達を犯人に見せかけるためにわざと残したのかもしれない



疑われることはつらい


でも、人を疑わなきゃいけないことも同じくらいつらい



犯人はその子じぁないって強く訴えたいけど、


盗まれてしまった人がいて、盗んだ人がいる以上、


第三者である私が必要以上に関わるべきじぁないとおもう




だからわたしができること



友達を信じてあげること




自分が泥棒だって疑われたら


たとえ本当にやっていなくたって


そこにいづらくなるとおもう




だからわたしができること



友達を守ってあげること




本当の犯人が、心から許せない




このことは、職場では社員の一部しか知らない


バイトではわたししか知らない



おおごとには出来ないから、


盗まれた人がすごく傷ついていたから、


私にしか話せないってゆってくれたから、


すこしでも心の負担を軽くしてあげられればと思って


話を全部聞いたんだ



でも、できれば聞きたくなかった


というのが正直な気持ち



お金を盗まれて、大好きな女性が傷ついてる


そして、これから盗んだと疑われる友達が傷つく



わたしの心にも少なからず影ができてしまった



自分が泥棒だと疑われたら


ひとはどれだけ傷つくのだろう



本当の犯人が、憎い