絵本昨日、義母に買って頂いた絵本です。さるかにがっせんは、小さな頃に読んだ記憶がありましたが、あらためて読んでみるとすっかり忘れていた事に気づき、新鮮な気持ちで読めました。優太も真剣に聞いてましたね。「かわいそうだね」と、かにが死んでしまうところで言ってました。泣いた赤おには、まだ優太には難しい感じですが友達思いの青おにの行動が心うたれます。とても、素敵な本を買って頂き有り難いです。