新年を迎えた…そうしてもう2月って…😆

早すぎる。

書いてないけど、本当にいろいろ日々やってるわ。




年明けて

次女と2人で山へ

キッチンの物全部撤去してキッチン等リフォーム、

次女の入学グッズ制作

卒園制作のための集まり企画、

三女の未就園児クラス参加、

1泊で湯治も兼ねて温泉…




やれてる方だスター


そして気分も悪くなかった。。昨日までは。。



昨日……

面談(長女) で、私のメンヘラなところが出てしまい泣くうさぎ

面談中も泣く。帰り道も泣きながら1時間以上かけて帰宅。。次先生に会うの気まずい…魂

訪問看護師さんもお待たせしてしまった泣くうさぎ




で、なんでそんなに泣いてしまったか、、




ちゃんと向き合って考えてみたが、

多分ここ最近の私の悩み、次女がいい子すぎる件、と実は根本は同じだったのかと行きつきました。




それはHSC。





というのは、


長女病後児で通常学級、生活の制限多く過保護気味。

次女はしっかりしすぎないい子。


って言うのが、周りからみても気になるようで、



「次女いい子すぎるけど大丈夫?」



ということを言われることが多くて。



私も傷つき、罪滅ぼし的にクリスマスのお買い物、

年明けの山登りを2人っきりでしてきた。



「いい子なのってそんなヤバいことなのかな?

人の役に立つことは喜んでやってるし、自分のことも楽しそうにやってるけど?」



という気持ちの反面、

通院の日なんか特に、次女に三女のお世話頼みがち(夫在宅)なので、ヤングケアラーになってんのかな。と不安に。





そんな次女は年に比べて大人びてるところがあり、



同い年の子がふざけたりいじったりしてくるのが嫌だ、朝の会は静かにやりたい、遊びがちゃんとできない(ルールが守られなかったり途中で抜ける子ばかり)




など、気の合う友だちがいないって悩んだりしてる。





一方長女は、日常生活大丈夫だけど、病後のため年相応の運動機能が育っておらず。



私としては友だちと一緒に少しは体を動かす遊びもしてできることを増やしてほしい。

でも先生曰く、休み時間は暇そうにぷらぷらしてるとこがある。

お友だちと混ざれるようなゲームを提案して入れてもらっても、いつの間にか抜けてるらしい。




私が面談で泣いたのは、気の合う友だちがいないと長女がよく言っていて(理由は次女と似てる)、そのせいで一緒に遊ぶ気力がないんじゃないかと思い…

そのせいでリハビリが進まない、という焦りからの涙。友だちさえいれば…と寂しくもなり。




で!




今日私にとっての妖精ブロガーさん🧚‍♀️が、HSPのこと改めて取り上げてくれていたので、前から気になりつつ、ちゃんと調べたことなかったから改めて本いくつか読んでました。




そしたら「一生幸せなHSCの育て方」に載ってる


典型的平和主義、人のため、深めの思考のHSCは、


次女でした泣くうさぎ




次女のいい子すぎるところ素晴らしいところ、であり、ありがたき才能なんだとわかりました。




我慢していい子ぶってるわけではなく(そういう時もあるかもしれないけど)、持って生まれた資質なんだとキラキラ




なので、

無理してないかケアしつつ、

ひとりの人として尊重して接する、

しんどい時にはそっとしていつでも聞くよって言う気持ちで温かく見守る、

ジャッジせず受け止める、




そして、怒鳴らない…汗うさぎ

怒鳴るのは1番よくないと。



だよね。だよね。



あーー やっちゃったね、ここ数日。

朝の出発前。反省泣





穏やかな雰囲気を心がけていきます笑





長女の場合も、ぷらぷらしてて遊びに参加しない、同い年の子のわちゃわちゃした感じに馴染めない、っていうのはHSCだからで、お友だちとの相性だけではなさそう。




だから気の合うお友だちがいない=休み時間動かない、ってだけではないんだよね。




HSCだから外から見てることを好むのかもしれない。




なので運動機能が改善するかどうかと、お友だち関係は分けて考えたいなと思いました。

そして長女のプライドの高さは気になっているので、自己肯定感を高める声かけ、



できたことを褒める合格合格




を意識して、できることを増やしていこうと思います♪




そして私も本にのってるとおりの典型的HSPな子ども時代、後はHSSで育ったのだとも改めて気づき。



アダルトチルドレン、克服しようと思いました花