Kai*’s Positive Life♡

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出張サラリーマン女子の
日々の日常◡̈*❤︎
キレイ、オシャレ、Happyを目指して⋆ฺ*…

2013年に挙式&披露宴を挙げ、
2014年9月に待望の第一子出産予定⋆ฺ*…

新米ママ、働くママ、可愛い女性として、成長出来るように頑張ります◡̈⃝❤︎

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NTの浮腫みを指摘されて、
その日から、検索魔になった私…(꒪⌓꒪)

夜な夜な、ネットで首の浮腫みの事を
検索しまくりました。
途中で赤ちゃんが亡くなるなど、
不安になる事ばかり。
せめて命あって生まれてきて欲しいと
願う日々でした。

NTは、妊娠初期にみられるもので、
その後、自然となくなるもの。
どんなに厚くても。
だから、
最初にNTがあって、
後の検査でなくなっていたからと言って、
大丈夫…というわけではないみたい。


色々なサイトをみて、
資料をひっぱってきました。
表の転用元を記してなくてすみません。
後日しっかり記載します!


まず、ダウン症のコは誰にでも
生まれてくる可能性はあるみたい。
その確率↓

【出産時年齢のダウン 症の発症率】

30歳 1/700
34歳     1/ 500
35歳     1/450
36歳     1/400
37歳     1/250
38歳     1/200
39歳     1/150
40歳     1/100
41歳     1/80
42歳     1/60
43歳     1/50  
44歳     1/40


次に、NTとダウン症発症率の表↓
{48D04114-2963-43D7-8330-0A4A2A4953D3:01}


表を数値でみると


3mm以下 0.2
3mm   3
4mm   18
5mm   28
6mm以上 36



となります。
私の場合、32歳。
34歳の所でみると、
ダウン症発症率は【1/500】

NTが5.3㎜だったので危険率【28】
通常の28倍。

よって、
【28/500】となり、
500人に28人はダウン症が生まれてくる可能性。
この確率は18人に1人はダウン症の確率。

これはとても高いと思いよった。
知らない未知の世界に不安になっとった。
そしてもし、合併症があるなら、
途中で亡くなるのではないかと
不安になっとった。
不安ばかり。

でも、これはあくまで、
【確率】であり、【可能性がある】ということ。
生まれて来るまではわからない事。


ダウン症の子との生活を知らないから、
不安も多く、
どうやって、生きていけばいいのか…
わからないことだらけ。


私はネットで、
色々な人のダウン症の子を持つ
ママパパのブログを読んで、
少しでもその生活を知ることで
未知の世界への不安を払拭していました。


そして、少しでも、
産後の医療準備ができる様に、
スクリーニング検査で
異常の発見に努めました。
これは、きっと、
安心材料欲しさもあったと思う。