おはようございます!

少し、日中の暑さが和らいできた気がします。

昨日、歯ぎしりや食いしばりのセルフチェックについてお話させて頂きましたが、

今日は、歯ぎしりや食いしばりが、
歯や身体に与える悪影響
についてお話させて頂きます!

いったい、どんな悪影響があるんでしょうか!?

続きはブログへ・・・




歯ぎしりや食いしばりが歯や身体に与える悪影響

顔の変形

片側だけの「くいしばり」をしていたり、
食事中、片側だけで噛む癖のある方は、力を加える方の顎の筋肉が発達して、顔の歪みを引き起こす原因になります。

ひどくなると、目や大きさや頬の張り方が左右で違ってくることもあります。

知覚過敏

歯ぎしりやくいしばりで、歯に過度な力が加わると、歯の表面のエナメル質がはがれ、知覚過敏になりやすい状態になってしまいます!

冷たいものや温かいものがしみる、ハブラシが当たると瞬間的な激痛が走る場合は「知覚過敏」の可能性があります。


からだの不調

歯ぎしりやくいしばりが原因で、肩こりや頭痛・腰痛など、さまざまな症状に発展し、全身にまで影響が広がります。

頭痛・肩こり・腕のしびれ
腰痛・股関節のずれ
全身の倦怠感・だるさ  など

どうですか?

歯ぎしりやくいしばりが原因かも!?

って思った方は、早めに歯医者さんに行きましょう!!🦷✨

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