パンがなければビールを飲めばいいじゃない。

パンがなければビールを飲めばいいじゃない。

普通よりちょっと酒と音楽が好きなOLがゲームだったりパソコンだったりアートだったりデザインだったり音楽だったり好き勝手に綴るブログ。

Amebaでブログを始めよう!
しばらくどったんばったんしており放置気味でしたがちょこっとだけ触ったので再開。
実機が手元にないので、ちょっとアレですが。
テキストのみで苦悩っぷりをお伝え致します。

まず「サルでき」さんを見ながら入門編を一通りやってみようと思ったのですが、どうやらXcodeバージョンアップにしたがって仕様変更があったらしく。
『view-based-Applicaton』が、見つからない。
えええええ。
似た様なのあるけど…えええええ。
ということで、似た様な『Single-view-Applivation』選んで新規作成して、「~.xib」を開いて…
あれええええ。「~.xib」のファイルとかない。
Resourceってフォルダもまずない。
ええええええ。
xibファイルを開いてそっからはとりあえずボタンとか配置していくだけみたいに書いてあるんですけどー!
なにこれ。手順通りに進められないじゃないのよ!

初心者はね、まずね、載ってない問題にぶつかるとね、放置しますよね。

~一週間経過~

同じくアプリ開発に着手しているプログラマーのK氏に更新してないじゃん。と突っ込まれ、相談してみる。
瑛「ないのよ。色々と。なんかデブ専登録してないとダメとか、そういうのじゃないの?」
K氏「えーそんなのないと思うよー。仕様変更、確かにあったみたいだけど大軸は変わってないし。名称は確かに変わってるけど。」
んん。
恐れず触ってみろ、ということか。
とはいえ、なにか手順に沿って進められるのがないとなー、と思って再度探してみましたところ。

『中学生からわかるiPhoneアプリ開発入門』
http://www.appbank.net/2011/12/24/iphone-news/342008.php
みつけたー!
ちゃんと『view-based~』じゃなくて『Single-view~』で進めてくやつ!

というわけで、この記事は大変わかりやすくできており、第3回までほぼ難なく進められたので以降のレポートは割愛。
ボタン押して写真を表示するアプリの完成までこぎつけましたよ、っと。
入門編としては、こちらの記事の方がお勧めかもしれませんぬ。

ようやく一歩進んだ感じです。
もう少し慣れる為に、そして臨場感たっぷりにお伝えする為に、次回は
『私のプロフィール等をお伝えするアプリ』でも作ってみようと思います。

それではこれにて。
なんだかヨサゲなアプリを見つけてしまったので、レポしておこうかと。

今回ご紹介いたしますのはコチラ、
「AirRecorder」
http://itunes.apple.com/jp/app/air-recorder/id518996624?mt=8
対応デバイス iPhone4/4S / iPod touch (第4世代)及び、 iPad2 iPad (第3世代) 互換
OS バージョン iOS 5.1 以上

無料!なんと、無料!

Roland先生が作った録音アプリ。
バンドでスタジオリハーサルやる時に音を録る様にしていて、今まで「iTalk」を使ってたんですが偶然「AirRecorder」を見つけたのです。
まだスタジオでは試していませんが、お部屋の中で遊んでみた感じ、そこそこ良さそうなのですよね。

ハイ、起動画面こんな感じ。ここがちょっと重いです。
が、あーちゃんとしたアプリだなーって作りで眺めて待ちましょう。

ハイ、起動後。シンプルです。
REC LEVELが半円?の部分。
REC押してみましょう、ぽちっとなー。

赤い!(正確にはピンクい!)
これ、口元でちょこちょこーっと喋ったらゲージが半分くらいまでいっちゃいます。
んー…爆音のスタジオ内での録音に、耐えるのでしょうか。
まだ試してないからわかりませんが、「iTalk」は耐えませんでした。バリッバリ割れてるの。
アプリの限界っていうか、iPhoneの内蔵マイクの限界だろうね、しかたない。


録った後は、ライブラリに入っています。
再生の三角ボタン、AUDIOCOPY、OPEN IN、DELETE等メニューが御座います。
OPEN INで、録った形式を再生できるアプリにコピーすることが可能です。
私の場合はDropboxとGoodReader。
これが地味に嬉しい。
「新曲鼻歌で録ったから聞いてよね~」までが非常にスムーズです。


そして、写真とらなかったのですが、ファイル形式が選べます。
wavとaac。
「iTalk」の弱みは、ファイル形式がaiffなコトでした。それ以外は比較的満足だったんだけど。
wav、重いんだろうなーとは思うのですが、iPhone以外のスマホでも聞けるってのはいいよねぇ。
aacってどうなんだろう。iPhone以外で聞けるのかなー??

ほんで、このアプリは「ミュージック」内に、iPhoneに入っている楽曲を読み込めます。
「ミュージック」や「このアプリで録音した音源」を再生しながらの録音も可能です。
これアレやで、地味に便利機能やで。
ここのコーラスが上手くいかな~い、って時に練習するのにモッテコイ。
ミュージックを追加する画面はなんか色々制約ありそうなのでお見せできませんが、
まぁ、普通にiTunesやらで追加した曲の一覧が出て、それを読み込む感じです。


はい、読み込みました。今回はさっき録音した音源を読み込んでみました。
空いてたスペースが詰まってちょっとしっくりくるようになりました。

まず「REC」を押して、そこから上の再生ボタンをぽちっと。

赤い!
再生しながら録音が可能です。
あー、でもね、再生している音源の音を可能な限りいれないようになのか、
ボリュームは小さいです大分。
なので、わ~同時に二人で歌ってるみた~い♪なんてことはできません。

ヘッドホン等を接続しながらやれば、コピーしたい曲を流しながらギターを弾いてREC、確認。を
かなりスムーズで気楽に出来るかもしれないですー。


こんなとこかな。
iPhone対応の楽器(ざっくりしたくくりですみません)を使ったRECも出来ますヨー。
持ってないので試せませんが。

これが無料って凄いと思う。
どうせ無料なので、気になったら試してみたらいいと思いますヨー。

Xcode編1、としましたが、まだ全然触れてません。
何せ昨日はバンドのレコーディングだったもので。
今日…既に眠いけど、触る元気あるかなー…


さて、サルできさんを読んでいって自分なりにこう解釈してるよ!違うかもしんないけど!みたいなのを書いてみようかなーと思ってます。
ソノイチで書きましたが、プログラミング知識はほぼないに等しいです。

今回勉強しているのは、アメブロ版「サルにもできるiPhoneアプリの作り方」より、
「アウトレットとアクションの使い方」
http://ameblo.jp/micro-garden/entry-10322647497.html

【アウトレットとアクション】
アウトレット--------------------------------------
IBOutlet = アウトレットを定義します!っていう宣言
UIDatepicker (UIxxxxxxx) = 用意されてるUIの中から「デイトピッカー」ってヤツ使うよ (xxxxxxってヤツ使うよ)
*datepicker (*xxxxxxx) = そのデイトピッカーに「datepicker」って名前つけるよ

IBOutlet UIDatepicker *samplepicker;
samplepickerって名前でデイトピッカーをアウトレットに定義するよー(?)
※これを、ビューコントローラーのヘッダー部分(プログラムの準備とかする部分)に記述。

アウトレットを定義:使う部品はコレだよ~って教える


アクション----------------------------------------
-(IBAction)calc; = 「calc」って名前(=メソッド)のアクションを使っていくよー
※これもヘッダー部分に記述

ほんで、実際の動作部分はビューコントローラーのソースコードファイルに記述。
-(IBAction)calc{
~~~~~
}
こんな感じで。

アクションを定義:部品使ってこうやって動かすよ~って教える


ここだけ書いてもなんのこっちゃ。ですね。
サクサクっと読み進めていって、まずここがよく理解できてないから先を読む気になれないのです。
でもこうやって書いてみてほんの少し(私の中での)理解が深まったかなあ。


・・・合ってる?
買ってまいりましたMBP。
MacBook Proを!!!!!

購入はリズミカルなジングルが耳に残る、某Y電機店頭にて。
偶然その店舗に友人のそのまた友人が勤めており、その方にアドバイス等をお願いいたしました。
んー…どういうシステムなんですかね、電機屋って…。
MacどころかPCすら無関係なコーナーにいた方が担当してくださいました。
結構ね、うん…回りくどかったなあ、とかは、思わなくもないですよ…。

前回の記事で現行非Retinaモデルを買うと宣言しましたが、一個前(6月11日まで現行と呼ばれていたモノ)を買いました。
大人のせちがらい事情により。
色々頑張ってくださったので、Magic MouseとMac対応のテンキーを一緒に購入してまだ1万ちょいポイント残りました。
あのね、アレですよ。生粋のマカーじゃない限り、恐らく電機屋店頭購入が安くて良いです。
入荷時点で、どこまで値下げするかの幅は決めてあるみたいですわー。新型でも。
あと、店頭に並んでなくても聞いてみましょうね。裏に確保してあったりします。

さて、実家生活から離れて久しく、久々にMacを触った感想は。
慣れない。
この一言に尽きます。
MagicMouseがヌルヌル動くのがちょっと作業しづらそう。
直角的な動きのできるマウスが好きなのです。ザクザクした、昔ながらのアナログ感のあるやつ。
これも慣れ次第だとは思うんですがねー。
各種必要ソフトをインストールして、ちょこっと触ってみて、既に重さを感じました。
んー。すぐメモリ8GBに増設する必要がありますなあ…。

Xcodeは一度起動して、開発者に指一本突っ込んだくらいの気分を味わって終了しました。
色々時間かかっちゃって、夜遅かったしね。
今日仕事から帰ったら、サルできさんを読みつつ初心者メニューこなしてみようかと思いますよー。
なにはともあれ、まず実機がないとお話になりません。
色々考えたのですよ。
Win機はあるので、VBでMacを起動してそこにXcode入れる、とか。
でもね、まぁ、単純に、私はMacが好きです。
実家の両親が揃ってマカーなので、潜在的に私もマカー。
買うには高すぎて手がでなかったんだけど、ホレ。そこは、もう社会人でしょ?ということで。

そして先日、2012年6月12日。
WWDCでMacBook ProのRetinaディスプレイ搭載バージョン、発表されましたね。
正直Retinaにはそこまで魅力を感じてません。
例えばiOSアプリ開発のためだけなら、ちょっとぐらい高かろうがこちらを選ぶでしょう。
でもでもね。ふつーのweb開発やちょっとしたDTP、DTMは…私の担当でないので手は出しませんし大して今回関係ないですが。
そういったものにRetinaはそう必要でもなかったり、逆に大衆の環境と違う為その部分の刷り合わせが別に必要になってくる。
手元にiPhoneとiPad2はあるので、ある程度試作の時点で実際のクオリティを見れるでしょーよ。
って考えて、更に光学式ドライブが非搭載。
身の回りは未だDVDでデータやり取りすることが多いのですわ。
ときたら、魅力的なのはSSDぐらいですわ。
SSDの速度を試したくもありますが、だって現状で別に不足はしてないじゃない?と天の声。
ということで、今回は、「MacBook Pro 15inch:2.3GHz」を購入予定です。

実物を見て触って~、にMac製品はそこまで意味を感じないのですが、
お近くのヤマーダデンキッ!に行って店頭で買おうと思っていますのよ。
ポイントついた分でMagic mouseとその他コレは必要、ってものを買おうかなーって。

今週の土日、どちらかで買いにいけたらイイデスネ。ネー。


現在「サルでき」様で眺めているのはコチラの記事。
http://ameblo.jp/micro-garden/entry-10322647497.html
本も出版されたようなので、買うべきだなーと思っております。