ちょこちょこ書いていこうかなーと。
続くかはわからないけど、とりあえず。タイトルも適当に。ピンとくるタイトルが見つからない!
神木くんのドラマすごくよかったなーという。
ドラマの脚本化さんは、運命の人の脚本家さんらしいのだけど、裁判シーンなどは、運命の人の影響もあるのかな?とかそんなことを思ったりしてみてました。
前、とある脚本家さんが、脚本を担当した原作に、影響を受ける…という話をされていたので。
そういう観点から、作家性を追っていく、、、のも楽しいかもなーと思いました。
作家性、という観点は、割とネットにあがってから見についた観点だけど、すごくおもしろい。
でも、それと同時に、作家性”だけ”で、物語を見てしまうと、それもそれで、ずれやすいというか、ぶれやすいし、
そこだけで見ちゃうと、その物語がなんであるかを掴みづらい面もあるかな?とも思うところも。
物語というのは、作者の写し鏡であると同時に、一つの独立した世界でもある、とも思うのでした。
、、、、なんかこういう硬い話題したいわけじゃないのに、どうしてもそうなるなーーー要精進
