夕暮れ時
桜の木の下で桜を眺めていました。
桜は満開


見事な桜から感じました…それは“愛”
毎年毎年、楽しませてくれる桜

忘れずに花開く桜

花開くその時もすごいけれど、一年中ココにいることがすばらしい(*´∇`)
雨風にたえて、毛虫にたえて‥春になったら忘れずに見事に咲いてくれる(*´∇`)
“愛”って考えるとむずかしい。
頭で考えるとむずかしい。
…あぁそっか、愛は頭で考えるものじゃないんだな。
愛って感じるもの。
風を感じるように、日差しを感じるように。
そして季節の移り変わりを感じるように。
ただそこにあるものを感じるだけでいい。
いつだって愛はすぐそばにあるのだと思う。
愛されているからこそ‥
わたしたちは生きている(*´∇`)
恥ずかしい‥わたしのひとりごとでした♪゙(笑)
