ペルソナさん(^O^)/
‥UP遅くなってゴメンナサイ(;´▽`A``
習えば習うほど、奥が深いファシリテーション技術です(o^∀^o)
自分の学んだことのまとめのためにもなりますね(^O^)/
“ワークショップ”とは
◆先生や講師から一方的に話を聞くのではなく、参加者が自ら参加し関わっていく
◆ことばだけでなくからだとこころ、まるごとで感じる。(体験)
◆グループ
お互いの相互作用や多様性の中で感じたことを分かち合い刺激し合い学んでいく
ワークショップをするには
①場をつくる
②プログラムをデザインする
③ファシリテーション
ファシリテーターの役割とは?
従来型の教育の「先生」ではなく、参加者主体の学びを促進し、容易にする役割。「進行促進役」「引き出し役」
どんなテーマのワークショップなのか。テーマによってもつくる場も、グループのつくりかたも変わってくる、時間によりできることもかわる…。
緊張をほぐしたり、参加者のつながりを生み出す等のためにおこなうアイスブレーキングも手法がたくさん。…向き不向きを見抜く力もいる。
きっと場数をふみ経験値を増やさないとわからないこともたくさんあるんでしょうね。
考えて考えて、アタマでっかちになって動けなくなるのがエリジェル(笑)。
わからないなりに経験し体験を繰り返すことで自信つけていかなきゃね。
失敗なんてないんだもん、成功につながってるんだから。
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3年前‥エリジェルは、離婚後‥わだかまりの残った心境のまま講座を受けたんです。その時に体験したワークショップでココロが動いたんです。
時折、苦しいことさえありました。感じたくない押さえ込んでた自分の感情が湧き出てきて。
でも、どんな自分も愛すべき自分なんだときづかせてくれたんです。
短所だと思っていた点も見方次第では長所なんだというきづき。
わたしには権利があるということ。
自分と他者は違うということ。違っていいということ。
人って何かの体験を共有することで人とのつながりを感じて信頼が生まれたりするんですよね。
ただ何かの話を聞いたよりも、ワークは感じたこと、きづいたことが多く、得たものが多かったんです。
きっと、参加者のひとりひとり何かを持ち帰ったんですよね。
私はこの講座をきっかけに友人も増えたし、自分の生き方も変わりました。
講座を企画する側にいくきっかけもこの講座に参加すると踏み出した一歩がいまにつながってるんです。
わたしは、自分のように一歩踏み出すきっかけにつながるそんな講座をしてみたい。
夢の一個ですね。