つないだ手を


そっと



離したくなった日



やっぱり



さみしくて



こっそり



また



つないでみた






手が



あなたを



求めてる。







未来は



だれにも



わからないのに



どうして



そんなに



不安に なるの



いまが



ココロ 満たされているから



きっと



わたしは



未来 だって



だいじょうぶ 







永遠って



コトバが



どこまでも



続いているのなら



あなたと



永遠を



感じてみたい。



永遠を



歩んでみたい。



笑顔のわたし



となりで 笑っていたいから。







もう一度



ちゃんと



向き合うことを



恐がらないで



一歩 一歩



ちゃんと



となりに 



わたしは いるから。