ファッション革命家 エリザワールド -29ページ目
- 自分でいられなくなった時
- 嘘の自分で誤魔化し始めた時
- ほんとうの言葉を飲み込んだ時
- 本来は起こり散らしたかったことを我慢していい人を演じた時
- 無理やり笑顔の人を演じて自分をなくしたとき
- 自分のカラダから魂が消えた時
- 暴力的な何かにおびえて自分をおさえて穏便にすまそうとしたとに
- 腹が立つのにたってないふりをした時
- もう限界なのに平気なふりをして過ごす時
- 涙が伝うくらい苦しいのに平気を装うために無理くり平常心でいる自分をみせること
- 本当にやりたいことを後回しにし続けている時
- もう母親から脱出しなさい自分の存在を認めなさい
- このカラダは自由で可能性の塊溜まった感情を吐き出させてあげるのがお芝居をみてそれを同じワークとして体感カラダを深く深く感じてスキャニングして思い出して消化してあげるの
- そんな真理芝居のワークをひとりやってくる
- 疲れたは嘘をついた仮面を被ったいい人ずらの全く感情がのらないのっぺり震えない自分の体の奥の魂の叫びなのだ
- ただのエンタメには感動しない
- ひとはその真実のみの奥深くにあるひとのドス黒いすすのような真実に思いやり感情に震え散らかす
- 隠す時代はおわった面の顔と裏の顔を同時に操り使い方をマスターしたのがハッピーちゃん
- おもてにはキラキラして見えるがほんとうの姿はアスリートより武士寄りの魂から根源からひとの細胞を震わす存在
- 見た目よりエネルギーの使い方を見た方がひとを感じることができる
- 第三の目を使う見えるってかんじること
- 本当の目を持ち
- 本当の耳を持ち
- 本当の感性を思い出すために感情体感を安全に使う
- こんなワークをやっているひとはこの世にハッピーちゃんしかいない
- 安全なアヤワスカを日本で実現している場
- この領域は確立されればとても生きやすい社会になる
- すべての暴走はとめられ使い方を知れば感動に変わる瞬間をみた
- ひととは存在とは尊いもの
- この世の真理を解き明かすハッピーちゃんだから目が離せなかったのだ
- カラダを体幹を鍛える
- ステージに立つとは真実の姿でしか存在できない
- だからエンタメをずっとやってきたハッピーちゃん泣きながら最初は舞台前はもがき今は体幹や呼吸でカラダを先に創る
- これは細胞のエンタメアトラクション
- カラダの楽園創りなのだ
- このカラダを使いこなし細胞37兆個を操れれば可能性しかない
- 日本の夜明けがはじまる

