ファッション革命家 エリザワールド -26ページ目
- 人の営み
- せいめいをやどす
- 名前を生きる
- 全力で細胞37兆個を使う
- 人を言われっぱなしはやめる
- 営みとは儀式
- すべて儀式ととらえる
- それは正義では図れない骨からの遺言
- 服とは薬
- 服用とは服を用いる
- つまり服を纏いくすりとなす
- この世の果ては創造主の視点
- そこはこどく
- 自立とは孤独と共鳴のことわり
- それがわかると人の営みが細胞に響いてくる
- 赤ちゃんは絶対に抱っこされているそれを覚えていないだけ
- 愛されていないなんて幻想
- あなたの愛は骨に刻まれている
- 私が証明する
- どれだけ愛しても伝わらなかったのに骨だけは私を愛して必死で抱っこして世話してくれたひとを覚えている
- 骨は図書館
- 見えないからひとりの時間を創りだしカラダをスキャンする
- 頭から足の先まで骨をスキャンするかんじる
- それが愛の根源真髄
- すでに知っている骨は
- 骨髄が必要な臓器
- 骨の髄まで愛することが私たちのやること使命
- カラダの内部を感じる時間を創る
- 本気で骨と向き合う
- わたしはファッションを服用
- 生きることは服用
- 元気になる
- 一人一人の魂から発するパワーは共鳴をうみ信頼ともにあゆむエネルギーとなる

