東京オペレッタ劇場のブログがアップされていたようです。
受賞を祝って伯爵令嬢マリツァのキャストのみなさんが集まられたとのことで。
澤村さん大日さんはいらっしゃらないようですがあせる、他のみなさんはお揃いでキラキラ
みなさん仲がよろしいのかな~らぶ2

受賞おめでとうございますキラキラ
マリツァ、もう半年以上前になるのね。
懐かしいですね音符楽しかったなぁ好

http://operettatheater.jp/blog-entry-15.html


作品にちなんでハンガリー料理やさんだなんて、ステキハート
グラーシュやマンガリッツァ豚のお料理ですかあ~わあ~キラキラ
ジュパン豚を食らう、とな…(笑)

とっても満面の笑みでマンガリッツァをはむはむもきゅもきゅと頬張るたきやまさんが想像できてしまいました。かわいい…

む?

マンガリッツァって誰?
というそこのアナタ。

この子よ、この子。

ジュパンが愛する豚ちゃんです。






前回の記事で感想を書き終えた感がありますが、備忘録ということで、出演者のみなさんの感想などをポチポチ。
個人的な感想です。

まず、今回先行でとったお席は2階席だったのですが、ブロ友さんのご厚意でお席を交換していただきました。
うわ~ん、本当に嬉しかったです(T^T)キラキラ
ありがとうございましたm(_ _)m
殿様がよく見えるお席でした!

他のお席はどうだかよくわかりませんが、こちらのお席は曲も出演者のみなさんの歌声も音が大きくよく聴こえてきました。
生オケではないけど、迫力があったように感じました。
あ、でもラストの縄切るまでのあの音(あれはなんて名前の楽器?)は、やっぱり小さくてもっと音大きくして緊迫感くださいな!と思いました。

キャストのみなさんの素晴らしい歌声がビュンビュン飛んできて、耳福です。
ああ…オペラ座だわ♡と浸れました。
『オペラ座カンパニーのみなさんは、歌出身の方々がたくさんだからね!朝みんなでメモリーを歌うのだけど、歌って囲まれて真ん中にいたら怖いと思うよ(笑)』
的なことを以前イベントで寺田さんが仰有っていたのを思い出しました。
↑昔すぎる記憶~

そしてそんな素晴らしい歌声は素晴らしい曲に乗ってわたしたち客席に届けられるのです。
『あぁ、ALWの音楽はやはり美しいなぁ。』
重厚で流麗というのでしょうか。
ひさしぶりに聴いてうっとりしてしまいました。

美しいのは音楽だけではありません。
舞台美術も衣装も本当にきらびやかで、19世紀のパリオペラ座にタイムスリップしてしまったかのような(実際行ったことはないんだけどね)、そんな気持ちにさせてくれます。
舞台美術や衣装がなくとも、演者の力があれば良質な舞台になる、という意見も確かに。とも思うのですが、目から入る情報もわたしは大事に思うのです。
もっともっと作品の世界感に引き込まれていきますから♡

聴覚的にも視覚的にも、豪華絢爛なオペラ座の怪人です。

そして、ストーリーですよね。
美しいお話です。
改めて好きだなぁと思いました。
小説はジャンルでいうとホラーに入るのだけど、ミュージカルオペラ座の怪人はそこから掬いとってラブストーリー要素が濃くなっていますよね。
小説は小説でわたしは大好き。
小説にしかないお気に入りシーンもありますし。
ミュージカルは、分かりやすくたくさんの観客が共感できるお話になっているよなぁ~なんて思ってみたり。
コンプレックスって、きっと誰もが少なからず抱えたことありますよね。
なんだか今回、ラウルがすごく良かったというか、迫って来るものがあったんですよね。
ファントムが好きなので、ついついファントム寄りで見てしまうのだけど、ラウルも孤独な人なんだなぁと思いました。
もちろんクリスティーヌも。
やっぱり人間なら誰でも誰かに愛されたいとか愛したいとか、思うんですよね。
『愛』をかんじました。

音楽、美術、ストーリー

あぁ、オペラ座の怪人っていいなぁ!




…あれ?

出演者の感想全然書けていないですね。
次記事で。。。

とりあえず一言だけ。
芝ファントムはまた観たいと思うファントムでした!


つづく。





きれいなお月様ですね満月キラキラ

お月様には神秘パワーがあるとのこと。
お財布をフリフリしてお願い事しましたハート

健康を…(笑)

神社などでもそうなのですが、
アレコレ考えても最終的にはいつも一番に
は健康を願うわたし。
ロマンチックじゃないですね汗

でも、、ひとつでなくてもおっけー?
他にもお願い事をしてみました。
欲張りだったかしら(笑)

えへへハート
叶うといいなあらぶ2

みなさんはどんなお願い事をされましたか?
みなさんのお願い事が叶いますようにLOVE




今夜はこれを聴いて寝ます音符
安定のぐれいー(笑)
https://youtu.be/4beACL-ST1w

君を 星の数ほど抱きしめて
心 光でいっぱいにするのさ 月の夜に
って歌詞がかわいいくて好き。


さてー、聴きながら寝よ寝よ。

おやすみさい星

良い夢を~キラキラ




まった~りと過ごしていたら、シルバーウィークの4日間があっという間に終わってしまいました。
みなさんはどのような休日を過ごされましたか?

わたしは連休初日の20日、オペラ座の怪人初日を観に名古屋に行って参りました。


待っていました!

開幕おめでとうございます!!


ドキワクで劇場へ入ると、入口の正面にはクリスティーヌの楽屋のセットが。
へーこんなの初めて見たわ♪
(真ん中の仮面が光ってしまいましたI)


スタンド花があちこちにあり、四季関係者らしき方々、吉田社長もお見えです。
そしてオペラ座の怪人を愛する待ってました!とばかりの熱気のお客さん方。
グッズとトイレは長蛇の列です。
なので、今回わたしはプログラムのみ購入しました。

初日ってこんなかんじなのだな~と、独特の雰囲気を味わいました。


そして、本日のキャストのみなさん。


新生四季となって初のオペラ座の怪人。
演出スーパーバイザーに北澤裕輔さん、スーパーバイザー助手に青山弥生さんのお名前があります。


わたしは今までオペラ座で拝見したことのないお名前の方々がたくさんでした。



札幌公演から10カ月ぶりの観劇となるオペラ座の怪人。
ひさしぶりに観て思ったことは、

やっぱりこの作品が好き!
ALWの曲は素晴らしい!
オペラ座カンパニーの圧倒的な歌唱力!
オペラ座の怪人おもしろい!

ということでした。
わたしの原点はオペラ座なんです。
東京公演から見始めたひよっこですけれど、ホームに戻ってきたよおおおおというような感覚でした。
コレコレ!という。

音楽、美術、ストーリー、全てが美しく、改めて思う。素晴らしい作品です。

やっぱオペラ座っていいよね!

観終わって一番に思ったことです(^-^)
そう改めて思わせてくれたカンパニーのみなさんに感謝です。

ああ、名古屋に住みたい・・・

またこの作品に再会できた
喜びと嬉しさを感じました。


つづく。



敬老の日&年祝い(祖父母は同い年)
ということで、
妹と一緒に
お花とお寿司をプレゼントしました。

お寿司は写真を撮る前に
食べてしまった~(笑)

二人とも長生きしてほしいなニコニコ