昨年6月ぶりに、オペラ座の怪人を観てきました。

えーと、、、
まず前日キャストを見て瀧山さんのお名前がないことに涙し、キャスボ見てまた涙でした。
ううううう(´;ω;`)
ああ、観たかった、聴きたかった。。

でも、しゅんとしてばかりはいられないので、楽しむ気持ちに切り替えて観ました。

今回、初見の方々がたくさん。
もちろんそちらも楽しみにやってきました(*^^*)

初、村ファントム。
どんなファントムをみせてくれるのかな~?
泣いちゃうかな~…なんて思いながら観劇してたらですね、なんと。おもいっきり泣かせてくれたのは、笠松クリスでした!

クリス観て泣くってなかなかなかったのですけれど…細かい演技と確かな歌声に感動!!!

笠松さん、約2年ぶりに拝見したのですが、忘れてしまっていたのかあまり印象に残っていなくて。
こんなに素敵なクリスティーヌだったのですね。

なんだろ…ファントムの事が好きですよね。
わたしファントム派なのでそういうクリスが好きなのかも。

わたし、クリスってちょっと理解出来ないなって思うところがあったんです。
だって、今までファントムに歌を教えてもっていたのにヒョッコリ現れたラウルの元へサラッと行っちゃうじゃないですか。わりとサラッと。

あっ、クリスの中では昔の恋心がよみがえって、素敵な子爵さまになられたラウルに一気に気持ちがぐーんと行っちゃったんだなーきっと。

それはわかる。
でも早くないか??って。
もうちょっとファントムを愛してあげて!って思っちゃうのね(笑)

で、笠松さんはファントムへの愛がたくさん感じられた!って思いました。

あんなに泣くクリスは初めて観たかな…



すみません、ファン友さんとカニ食べる時間になってきたので続きはのちほどwww





改めまして。

久しぶりのオペラ座だったので、そらもう最初から感動の嵐じゃろ!と、思っていたのですが、

キャストも初見の方々ばかり
劇場も違う
ってこともあり、

記憶の中のオペラ座とちょっと違うところに驚いたのと、こうだったかな??と辿ってみたりで、作品の世界に入り込むのにちょっと時間がかかりました。

2幕からは慣れてくるのですがね。

わたしがそう感じただけで、本当は海と違ってないのかもしれないけど・・・

んー。

全体的にゆっくりな感じがしました。

あと、歌の音は気にならないけど、
あっここ!って所の音ちっちゃい(笑)
クリスにキスされてラウルの縄切るまでの間のアレの音とか。

照明も、明るい気がするような?

と、ついついアソコが!ココが!と観てしまいました。

まだ何回か観るので、もっとどっぷりと世界観に浸れたらいいな。


では、1日目の感想を。

村さん。村ファントムは初見です!
5人目のファントム♪

第一印象は…静かで真摯に音楽を愛するファントム。
ってかんじかなあ。

クリスティーヌを地下に連れてきて、作曲してるシーン。あれあんなにたくさんガリガリ書いてるファントム初めて観たー!
クリスティーヌに触れて、たくさん音楽が溢れてきたのかなー?ってゆー妄想。
芸術家ってかんじ。
音楽を愛していて、本当にクリスティーヌの歌声に惹かれたみたいな。
で、笠松さんがすごく説得力のある素晴らしい歌声なので、この歌声ならそうよねって納得。

あと不思議な力で操ってる感が良いなあ。
MOTNでクリスが揺れるところ、あそこの村さんの所作がステキ。あの手と腕の動き通りに本当にクリスが操られているかのよう見えました。特に中指がステキね。

歌声は声量もあって、綺麗に伸びて、高音も安定の村ファントムさん。
なんか村ファントムにはさんづけしたくなる(笑)
甘い、のかな?上手い表現がわかりません~。
ブラーヴァ、ブラーヴァが「ぶるぁ」ってなる。なんて書いたら伝わるんだろ、これ。あ!橋本ファントムもそうでしたね、そんな感じ。
やさしい夜 安らぎの夜 の、やゆよがなんかちょっと気になる。なんだろ?いえ、素晴らしい歌声です。

笠松さんとのWandering Childはスゴかった!イイ!好き!!

村さん、セリフっぽく言わないですね。
行ってくれお願いだーも、ちゃんと音に乗っていて、それが印象的でした。これがALWの楽譜通りなのでしょうか。そしてここすごい伸びます。最後の夜の調べとともに、も。

村ファントム。強烈な個性ってない気がするんだけど、なんかこう…ふとした仕草や表情が哀愁漂うかんじで、わたしはすきだな~って思いました。
まだ1回目なので、これからまた新たな発見をしていきます♪


笠松さん。
目がとろんとしてるのが印象的でした。
いつも夢を見ているような子っぽい。
なんかこう…ゆったりしてます。まばたき1つ観ても。どこかポワンとしていて夢みがちというか、ハンニバルのときも上の空。
でも、それがラウルと出逢うと変わる気がするような?
ときどきポワンとするんだけど、ラウルといるときや、WYWSHAはしっかりくりっと意思のある目です。ポワンはなんだか姿が現れていないのに、ファントムに操られているみたい。

素敵なお声ですね~!
綺麗なソプラノで、細いからだからよくあんな歌声が出せるなと驚きです。驚きの歌声。驚きの細さ。
歌声だけでなくて、セリフもすごくいいなって思いました!
文で表せないのですけれど、ちょっとした言い方で客席に与える印象変わりますよね。
どれもいいな~好みでした。

上に書いた泣いたというのは、PoNRの場面ででした。
東京公演のイベントに参加したとき、この場面でクリスがファントムだと気付くのは、布越しに頬に触れた硬く冷たい仮面の感触でなんですって聞きました。
え、声でわからんの?って思ったんだけど、そういう設定なんじゃ、まあそうなんだろうなーって。思ってました。思ってたんだけどっ!
なんか笠松さん拝見したら違うんじゃないのかなって感じさせてくれたんだけど、どうだろう。

そうじゃなければいいのにと思いながら…声が聴こえた最初からクリスは気付いていて、仮面の感触でやっぱりあなたなのね的な。

腕引かれて仮面剥がす前、あんなに辛そうな表情で泣いてるクリスティーヌって初めて見た気がします。

あのー、オペラ座DVDを四季訳じゃない方で観ますと、この計画を立ててる時に、「歌を教えてくれた人にそんなこと出来ない」的なことをクリスティーヌは言っていたと思うのです。
それが四季訳にはないから、なんだかサラッと感を感じるんだと思うんですけど、そのセリフがないのに、その表情と所作でそう思わせてくれた笠松さんに感動しました。

すみません、長くて。

クリスティーヌ、アイラブユーって言われたときも好き。ああってなるの。←表現力の乏しさよw
あなたの愛には応えられない…みたいな。
最後の指輪を返すときも。
ファントムの背中に触れるんじゃないかってくらいまで近くに来てやめて、クリスが指輪にキスをしてからファントムに渡すの。ファントムの手にそっと手を置いて名残おしそうにファントムの元を離れていく。
これは同情じゃなくて愛情だと思いたいな。
愛にも色々な形の愛があるよ、ね。
ファントムがクリスティーヌに向ける愛と、クリスティーヌがファントムに向ける愛は、同じものではなかったのかな、なんて思ったり。

でも同じものだったからLNDがあるのかしら?(^_^;)


中井さん。
まず中井さん髪型どーしたんですか?!
前髪…ちょっと立ちあがりあるけどピタッと撫で付けになってて、後ろから観ると茶髪のファントムみたいなんですけど(笑)
すぐ慣れましたけれども(笑)

なんだこれ、いーねー!って思ったのが、AIAOYの「涙おふき」の時にクリスの頬に手をあててるだけかと思いきや、親指で拭ってあげてました。
こんな仕草してた?知らなかったー。
ナニコレ萌える~♡
逞しい腕と太い首としっかりめの下顎もステキ。好きです。逞しい。すごく海軍ってかんじがして良い(笑)
そりゃラウルすてき…♡ってなりますよ。

いや、違うよ。
クリスティーヌはラウルの体を好きになったんじゃないよ。

んー。久しぶりにAIAOYを聴いて、クリスティーヌが欲しかった言葉と気持ちをたくさんラウルはくれたんだろうなーと思いました。
一緒に生きていける人
だよね、ラウルは(*^^*)

汗、汗、汗!!!

中井さん観た~って気がしました。


橋本さん。
東京公演ではファントムとしてのお姿しか拝見したことがなかったので、ピアンジってどんな感じなのかなーとワクワク。

だったのですが、これは本当に橋本さん?!って思ってしまうくらい、申し訳ないのですが高音が出てなくて。お疲れなのでしょうか。。
スコーン、スパーンな永井さんのテノールをたくさん聴いてきたので、ちょっと物足りなくかんじてしまいました。
橋本さんといったら高音低音自由自在なイメージだったので、驚いてしまった。
低音は響いてました。
戦う相手は~ドンファーンのファーン、とかはいい声が聴けました。

でもね、ちょっとお気に入りなんです。
なんか目で追ってしまう(笑)
今流行りの(?)困り眉、そしていつも口元ニヤニヤしてるんだよね(笑)
それがなんかツボです。
への字になったり、ニヤニヤしたり、膨らませてみたり、ニヤニヤしたり。
すごくカーラの事が好きなんだなあっていうのも伝わってきます。
クリスが歌いたくない言うと、ニヤニヤしながら歌いたくないってよ~やっぱりキミじゃなくっちゃね!的な。
なんだなんだ、可愛いな(笑)


石田さん。
初めましてのメグです。
目がぱっちり可愛いお顔。
首長い。キレイなデコルテです。
なんだこの感想(笑)

歌はちょっと声が低い気がするような?
AOMでは、う~ん、笠松さんが上手すぎて。。

可愛いんです。
でもなんとなくLNDに繋がりそうなメグ…(笑)
とか思っちゃいましたm(__)m


早水さん。
ミセスポットで昨年夏に拝見して、好きでした(*^^*)
歌もセリフも聴きやすい~。
早水ジリーは、優しいかな。
空気がピリッと…するはするんだけれどね。
なんかやらかしてもしょうがないわねって許してもらえそう(笑)
せーまーるーのあと口を結ぶのが可愛い。
ジリーって厳しそうばかりで可愛いってあんまり思わないんだけれど、早水ジリーはなんか可愛いんです。


増田さん・北澤さん
ひゃ~、フィルマンさん~!
増田さんの心配無用~が聴けないのはちょっと残念。あそこ好きなんです。

顎髭あんな山山になってたかな?
アンドレさんより厳しそうなお顔と声です。

北澤さんは東京で観た時よりもオジサン度が上がってました。
白髪頭、口角下げて話すところなんかが。
でもキラキラしてる(笑)

紙飛ばすのってアンドレさんだっけ?え?違うよね?ってあーそっか、増田さんフィルマンさんなんだ。あ、アンドレさん入ってきた。イケメンオジサン揃ったー。なんかアンドレさん二人いる?あ、ラウル入ってきた。ん?ラウルが二人いる?

支配人のオフィス。
頭の中ごっちゃになりましたw


平良さん。
ひたすらイケメン。
ひたすらいい声。
やっぱり素敵です!!



ぽちぽちしたくなったので書きます。

●「落札!」を聴くと、ああオペラ座観に来たのだなあ、と感慨深い気持ちになりました。

●ポスターの人→小顔でイケメン~

●マイヤベーヤ→わ、わからない…

●猿のオルゴール→岩崎さん

●む?ラウル声若い?

●この日の席は7列23番。シャンデリア真上です。このあたりがやはり全体を観るにはいいとなあと思いました。エンジェル像のファントムも見えます。

●シャンデリア、小ぶりのものを札幌で使うのかと思ったのですが、海と変わらなく感じて…スタッフのオネーサンに訊いてみました。
「海よりは若干小さい」だそうで。
ってことは、京都で使ってたもの・海・札幌と、3サイズのシャンデリアがあるんですかね?
そこ訊けよ、あたし。

●安定の河村さんカルロッタ♡

●ん?とろふぃーってこんなに長く伸ばしてたっけ?

●あああっ、ライオンさん!面長なライオンさんだわ

●ムチ男が厳しそう

●折れそうなくらい細くて儚げなクリスティーヌ

●でもToMでは本当に素晴らしい歌声

●あれは…クリスティーヌ!ブラヴァ!がったんがったん←推定震度3

●安定の中井さんです。

●でも、こんなに全力で後ろの3人に止められてたっけ?(笑)

●子爵さまどうぞお座りくださいませってフィルマン夫人に注意を受けてるのがハッキリと分かりました

●カワイイな、らうる。

●この力いっぱいなかんじ、熱いかんじ。若さを感じさせるラウルでいいなあ

●ブラヴァ…ブラヴァ…、クリスティーヌ…

●初村ファントムの声にちょうドキドキ!期待高まる

●AoM。天使が~♪のところを聴いて、笠松さんはとても滑らかに唄っていらっしゃるな、と思いました。いいなあ好きだなあ^///^

●とりつかーれーてー

●ん?(笑)

●ジリーから渡されたラウルからのお手紙。あんなにハッキリ水色ってわかったかな?ここで照明明るいんじゃあないか?なんて思ったり…うーん??

●楽屋のシーンがすごく自然

●(*˘︶˘*).。.:*♡

●笠松クリスティーヌと中井ラウル、イイ!

●「もう子供の頃の私たちじゃないのよ、ラウル」の「ラウル」が好き。

●ファントムーーーーー!!!

●怒りに震えながら、でもそれを全面に出さずに抑えながら唄っているように感じられました。

●とてもいい~!

●もうドキドキ!!

●PotO。ダミーファントムっていうんですか?岩崎さんでした。次は誰だ?わからにゃい。最後はご本人なんですね。知らなかったー。(アンタ何回観てんのよ)

●村ファントムの歌声にぞくぞく。

●操られているというか、唄わされているというか、わたしこんなに歌えるの?的な、とにかくファントムの導きによってクリスティーヌが才能を開花させる感。これが欲しいの!くは~いいわ~…

●村ファントム、音楽の天使だ。

●「わたしのために唄ってほしい、どうか…」ここわたし的に重要ポイントなんですけれども、本当にクリスティーヌの歌声に惹かれていて、音楽を愛しているんだなって感じました。美しいものに焦がれ憧れているファントムっていう…なんでしょう、知ってるけれど、それをキチンと感じさせてくれるっていうファントムだなって思いました。

●村さんすげー。

●村さん好きだなあ~

●MotN。静かに、丁寧に始まり…

●「や、ゆ、よ」。これは村さん節なんですかね?

●クリスティーヌの目がとろん

●クリスティーヌの近くに来て、両手をパッと広げるのが印象的でした。左手は胸に当て、右手を動かし不思議な力で妖しく操っているかのようでした。その村さんの所作と笠松さんの揺れ方がカンペキ!本当に手の動きに合わせて揺れ動く。

●中指が色っぽいよ!

●ファントムの歌声と妖しい魅力にすっかり虜になるクリスティーヌ。…のように、わたしもうっとり。溜め息が出てしまう~。

●1幕の中ではここが1番魅せられました。

●最後の夜の調べとともにの「に」では、左手を上にあげていらっしゃいました。
ここ演者さんによって全然違いますよね!おもしろいな~と思います^^

●村さんは、手をピンとさせるのではなくて、何かを掴むように手を少し丸めて、ゆっくり上に上げていくのです。で、最後にふっと上げます。
うまく言えないwww
でもこう…何かを掴むような何かを願うような手に妄想を膨らちゃったわたしはうるっとしてしまったのでした。

●想像させてくれる役者さんって観ていて楽しいです。はうあっ(T_T)

●I Remember も好きな場面でして、夢なのか?現実なのか?ぽわんとしながら…見つけたファントムに好奇心で仮面剥ぎ取りに行くわけですが、ここの一連の流れでクリスティーヌの少女っぽさを感じたいのです。笠松さんお見事!

●剥がされたファントムの驚いた顔がよく分かります

●「ちくしょう」は割りと小さめ

●地獄へ行け――呪われろ!

●泣くクリスティーヌ

●業火に焼かれた~

●…ああ、哀しげ。。

●イケメンすぎるブケー

●やっぱり平良さんの手が素敵です^^

●アンド…あ、フィルマンさんか。

●ラウ…あ、アンドレさんか。

●あ、ラウルだ。

●この場面ごっちゃwww

●でもイケメン勢揃いな場面です

●そう手遅れなのーよー

●ピアンジにやにやしすぎィ!

●おもしろいからもっとやって(笑)

●あのチビがいいのねっ(泣)ですね。(怒)が久しぶりに聴きたいなあとか個人的には思うのですが。

●圧巻のプリマドンナ!

●フィルマンさん→バリトン、アンドレさん→テノールと聞いていたので、なぜこのお二人なの?と思いましたが、カルロッタを椅子に座らせて二人でまわりながら唄うあそこ。綺麗でした~♪あっなんかいい声聴こえてくる~と思って^^いや、音楽的なことはよくわかりませんが…

●イルムートの音楽が聴こえてくるといつもドキドキ!していたのですが、今回はドキドキなかったよ…

●宝石商の方いいお声♪お名前わからんっ

●小野さや香さんだ~好きなの。

●ヘアドレッサーもお名前わからんっ

●はあああっ、殿さま~!!(´;ω;`)

●観たかった殿さまではないのだけど…
 (ファンの方ごめんなさいm(__)m)

●お…お…お………おもしろい!

●サトケイさんも芸が細かいな~

●だーの低音もしっかり低音で(そりゃな)なんの問題もなくするりと観れました。

●しかし若い。若い殿さまっす!

●でもやっぱり瀧山さんが聴きたい。ぐすん。。

●Why Have You Brought Me Hereの出だしの音ってあんなにゆっくりだったかなー?

●なんだか色々と忘れちゃってるなぁ…

●Raoul,I've Been Thereも好きな場面です♪

●あの声はすべてを包みわたしの胸の中に囁きかけてくるわ

●そんな声です、村ファントム。

●そしてここの訳が好きなんですけれども、「哀しみに満ち溢れて 憧れを宿していた」

●そんなファントムです、村さんも。

●狂気的、変質的、、、そんなファントムの一面もわたしは好きです。愛情を知らずに生きてきた人ってそうなるのかなって思うから。だけど、その土台の感情って哀しみだよなあ、なんて思ったりして。。

●村ファントム、哀愁漂ってます。

●なんか…どーにかならないかね?結末知ってるだけに本当に哀しいのですよね…結末変われっ!(ムリです)

●そしてAIAOY。

●まず見た目がいい(笑)

●華奢でか弱そうなクリスティーヌを太い腕とあたたかな光で包み抱き締めるラウル。

●上に書いたラウル萌えポイントもありますし♪

●幸せいっぱいオーラです

●クリスティーヌ、アイラブユー

●にこっ

●お二人さんお幸せに~ヽ(*´ー`*)ノシ

●といきたいところですが、今回がっつりファントム目線で観ちゃってるわたしはちょっと素直に観れないところもありまして…

●エンジェル像でこれまた哀しい声で唄うんですよね…

●哀しみの涙いま憎しみに変わる瞬間観ちゃった…(毎回観てたけど)

●シャンデリアが落ちてくるとき。うわああ~!って結構おっきな声出して一目散に逃げていく殿さまも観ちゃったwwwサトケイさんおもしろいっすね(笑)

●一幕あっという間に終了

●全身骸骨タイツも華麗に着こなす北澤さん。イケメンはなに着ても似合う!

●マスカレードにテンションあがるo(*^▽^*)o

●この舞台の大きな見せ場ですよね♪

●斧男をチラリと確認したあと、ついつい目が清朝さんにいってしまう~

●でも、今回は他の方々にも注目したかったので、まずは…

●ピアンジ!
今回すっかりお気に入りになった橋元ピアンジは、やっぱりニヤニヤしていました(笑)
なんなんだ~ピアンジ大丈夫かー?でも可愛いぞ~

●そして大仏!みたいなパイナップル!
あれ?おーいどこいった~?途中でみうしないました。。

●そして、今回は中井ラウル!
これはしっかり観なきゃね♪実はキチンと観たのは初めてってゆー。いつもその時清朝さん観てたんだね、ははは(^_^;)

●はい、肩乗せリフト~!

●スゴいね~!中井さんかっこいいんですけどー!!!

●初めてオペラ座観ました~みたいな感動がありました(笑)

●お姫様だっこしてクルクルまわるのね♪

●以前イベントで、クリスティーヌの衣装は一番可愛く見えるようにとラウルからプレゼントされたものだと聞きました。

●まさに!!一番可愛かった^///^

●この半年間はどんな風に二人は過ごしてきたのかなー。幸せいっぱい♪だけじゃないよね~

●ラウルの包容力っぷりもスゴいなと思う

●音楽の天使の話をしたり、ぽわんとしたり、ラウルからしたら一度も姿を観たことのないファントムの事を自分の彼女は恐れていて、端から見たらあの子大丈夫かいな?なクリスティーヌをラウルがしっかり側で支えて愛してきたから半年後にあんなに笑顔のクリスティーヌがいるんだよねって思ってみたりして。

●マスカレードの時は、幸せそうな笑顔のクリスティーヌを観れますよね(*^^*)

●ラウル…君はスゴいな!

●それでもファントムの影を拭いきれないクリスティーヌなんだね

●ラウル、がんばれ!!

●あれ?ファントム寄りだったのに…w

●レッドデース

●ラウルとマダムジリー。

●らっ、ラウル?!

●尋常じゃない汗なんですけど…!ポタポタ滴っているんですけど…大丈夫ですか!

●シュッと行ってササッと拭いてあげたい気持ちでいっぱいになりました。

●ファントムのお手紙の声が、本当に村さんですか?と思うほど若く聴こえました(失礼な)

●あの人頭が変よって言うカルロッタの帽子が頭にホールのスポンジケーキが乗っけてるみたいだなあとか思ってすみません。

●お前のほうだ!は、指一本!

●戦いにも強いわ…

●メグがとっても心配そう

●彼の唄いかたの方がいいわよと言われると、え?そう?いやあ~カーラに誉められちゃった…!的なアホなピアンジがカワイイ。

●WYWSHA。寂しいロッテ~パパに、までは音に乗せているのだけど、「逢いたい」はセリフでした。その言い方がまたなんとも言えず…。うーん、いいなあ。

●ファントムでもなくラウルでもなく、クリスティーヌの自身の歌となるこの歌は、とても力強くて素晴らしい歌声でした。

●Wandering Childのなんと優しい歌声よ…!

●クリスティーヌは毎日壁の向こうでこんな声を聴いていたのかしら…

●ファントムとクリスティーヌの目には見えない繋がりを感じました。圧巻。ごめん、ラウルちょっと入ってこないで…もちょっと聴いていたいのよ、なんて思ってしまった。

●銃の人は上手にいました

●リンゴが…あ、平良さんがキャッチしてる。OK貰えて良かったねw

●パッサリーノのお手々くるくるがおっきぃ!

●また違ったパッサリーノで…細かいことはまた違う日に書きます

●PoNR。ファントムの第一声を聴いたこの時、クリスティーヌの目つきがぱっと変わるんですよね。ここで気付いていたのではないかなぁ、と。。

●心を決めたわ、ってファントムに言ってるのかなって。

●あ、ファントムの手を握って右へ左へと動かすあの動き、ないんですね?

●仮面に触れてから剥がしたあとまでのその一連の流れで、クリスティーヌの表情が辛そうで泣き出しそうで(泣いてた?)こんなことしたくないって、わたしはそう感じました。

●涙…!

●AIAOYを唄うファントム。ここ大好きなんです。本当の望みってこれなんじゃないかなと思うから。

●また涙…!!

●でも、…は感じなかったかな

●Down Once More。ここも好きな場面。好きっていってはあれですが…ファントムの悲痛な叫びにまた涙。色々想像してしまいます、この歌詞。

●涙涙なのに…ラウルの袖あんなに破れてたっけな?とかどーでも良いことがよぎる。集中しろ~

●醜さは顔にはないわ…

●うん、ない。だって特殊メイク側からの横顔が特にかっこいいもん、村ファントム。

●だから集中しろ~!(葛藤)

●穢れは心の中よ…と言われたとき、ファントムの心が一瞬揺らいだように感じました。このタイミングでラウルが来てなかったらファントムはクリスティーヌになんて言葉を返していたのだろう、と気になります。

●ラウルを縄で吊るし、クリスティーヌに迫るファントムですが、本当に「もはや退けない 戻れない」状態で、もう自分でも何してるのか分からない!ように見えちゃった。

●あまり激情型ではない村ファントムが、地下に来て気持ちをぶつけてくる様は、なんだかとても人間らしいと思ってしまった。

●すごいことしてるんですけどね。

●あとはもう…涙涙

●あっ音ちっちゃい…この緊迫した空気が良いのに…

●こんなに感情を込めつつ、しっかり音に乗せ外さずいってくれお願いだまで唄う村さんが凄すぎて!

●指輪のシーンは上に書いた通りなのです。。。書きながら涙出てきちゃったよ。


久しぶりのオペラ座。
オペラ座の怪人を観た!っていう充実感たっぷりの素晴らしい舞台でした。

オペラ座を観ても涙が出ないこともあります。
涙が出たらいいのかって、それは人それぞれなのでそういうわけではないけれど、舞台から放たれるものを素直に受けとることが出来たなって、自分では思っています。

やっぱりオペラ座の怪人が好きです!

素敵なものをありがとう。