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としま OL erico です ラブラブ

ネットや街で見つけた

ステキなファッションやグッズを

ご紹介しちゃいます!

※としま【年増】娘盛りを過ぎた女性

一般に30歳代半ばから

 40歳前後までの女性をいう

江戸時代には20歳前後を年増

28~29歳ぐらいまでを中年増

それより上を大年増といった

『デジタル大辞泉』

ずいぶんなおことばデスこと! プンプン プンプン

 

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今日 ご紹介する曲は EaglesHotel California です!

 

 

erico の ひとりごと

 

 

この曲は1976年にリリースされたアルバム「Hotel California」のタイトル曲で イーグルスの曲の中でも とくに愛されている一曲です

 

 

作詞・作曲はメンバーのドン・フェルダー(Don Felder) ドン・ヘンリー(Don Henley) グレン・フライ(Glenn Frey)の3人によって行われました

ドン・フェルダーが曲のメインリフを作り ドン・ヘンリーとグレン・フライが歌詞を共同で書き上げました

 

カリフォルニアのホテルを舞台にした 幻想的でミステリアスなストーリーが描かれたこの曲は 穏やかなギターのイントロから始まり 終盤のギターソロがとても印象的です

 

※この街に越してきてから今日までのできごとや

心のうちを 思いつくままにつづっています

音楽を中心に ほぼ週1ペースです (^_-)-☆

 

Hotel California by Eagles

On a dark desert highway

Cool wind in my hair

Warm smell of colitas

Rising up through the air

Up ahead in the distance

I saw a shimmering light

My head grew heavy and my sight grew dim

I had to stop for the night

 

暗い砂漠のハイウェイを走って

涼しい風が髪に触れる

甘いコリタスの香りが

空気を漂ってくる

遠くの先に

ちらちら光る明かりが見えた

頭が重くなり、視界がぼやけて

夜を過ごすために止まらなきゃと思った

 

 

There she stood in the doorway

I heard the mission bell

And I was thinking to myself

"This could be Heaven or this could be Hell"

Then she lit up a candle

And she showed me the way

There were voices down the corridor

I thought I heard them say

 

ドアのところに彼女が立っていて

ミッションベルが聞こえた

心の中で思った

「ここは天国?それとも地獄?」

彼女がキャンドルを灯して

私に道を示してくれた

廊下の向こうから声が聞こえて

彼らが言っているのを聞いた気がした

"Welcome to the Hotel California

Such a lovely place (Such a lovely place)

Such a lovely face

Plenty of room at the Hotel California

Any time of year (Any time of year)

You can find it here"

 

「ホテル・カリフォルニアへようこそ

なんて素敵な場所(なんて素敵な場所)

なんて素敵な顔

カリフォルニアのホテルにはたくさんの部屋がある

一年中いつでも(いつでも)

ここで見つけられるよ」

 

Her mind is Tiffany-twisted

She got the Mercedes bends, uh

She got a lot of pretty, pretty boys

That she calls friends

How they dance in the courtyard

Sweet summer sweat

Some dance to remember

Some dance to forget

 

彼女の心はティファニーのように輝き

メルセデスで遊んでる

たくさんのかわいい男の子たち

彼女は彼らを友達と呼んでいる

中庭で踊る姿

甘い夏の汗

思い出のために踊る人もいれば

忘れるために踊る人もいる

 

So I called up the Captain

"Please bring me my wine", he said

"We haven't had that spirit here since 1969"

And still those voices are calling from far away

Wake you up in the middle of the night

Just to hear them say

 

だからキャプテンに電話して

「ワインを持ってきて」と頼んだら

「1969年以来そのスピリットはここにない」と言われた

それでも遠くから声が響いてくる

真夜中に目を覚まさせ

彼らはこう言う

 

"Welcome to the Hotel California

Such a lovely place (Such a lovely place)

Such a lovely face

They living it up at the Hotel California

What a nice surprise (What a nice surprise)

Bring your alibis"

 

「ホテル・カリフォルニアへようこそ

なんて素敵な場所(なんて素敵な場所)

なんて素敵な顔

カリフォルニアのホテルで楽しんでる

なんて素敵な驚き(なんて素敵な驚き)

アリバイを作ってこっそりきて」

 

Mirrors on the ceiling

The pink champagne on ice

And she said, "We are all just prisoners here

Of our own device"

And in the master's chambers

They gathered for the feast

They stab it with their steely knives

But they just can't kill the beast

 

天井には鏡

氷に冷えたピンクシャンパン

彼女は言った

「私たちは ここではただの囚人なの

自分たちの作った囚人なの」

主人の部屋で

宴が開かれている

鋼のナイフで刺すけれど

獣を殺すことはできない

 

Last thing I remember, I was

Running for the door

I had to find the passage back

To the place I was before

"Relax," said the night man

"We are programmed to receive

You can check out any time you like

But you can never leave"

最後に覚えているのは

ドアに向かって走っていたこと

元の場所に戻るための

通路を見つけなきゃと思った

「リラックスして」と夜の男が言った

「私たちは受け入れるようにプログラムされている

好きな時にチェックアウトできるけど

決して出られない」

 和訳:erico

 

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