ソフトガラス本格的にバナーワークスタート!まずは細引きの練習から…感覚をつかむしかないのでひたすらやり直し。溶ける塊を少しづつ丸さキープできたり、少しづつ長くまっすぐ同じ太さで伸ばせたり。そしてアートボックスで試し焼き!今まで琉球ガラスを焼いてた9分では、長すぎたみたい。ソフトガラスと言うだけあって溶けやすいんだな〜ぱっきり半円という感じ。やっぱもっとぷっくり感がほしいな〜乳白色+クリアカラーはきれいなバイカラー一緒に焼いた琉球ガラスは全然溶け合わなかった。でも内側より外側のほうが溶けやすいかな。内側の子はわりとぷっくりに焼けました。
ガラスのピアスづくり形のいい、揃ったペアのガラスを選りすぐって、ピアスのポストをつければピアスの完成!平皿の幅サイズ、シルバー、ゴールド、または樹脂から、透けるガラスを乗せた時の色加減を見てポストの種類を決めていく。シルバーはどうも黒っぽく見えがちで、ゴールドの方が違和感ないことが多いので大体透けるガラスはゴールド採用。斜めや横から見れば綺麗な透明感あるあガラスの色が見えます