体外受精のカウンセリング2017年1回目の診察は今後の方針を決めて、その後体外受精のカウンセリング。カウンセリングといっても、進め方とスケジュールの説明。一度生理を来なくして卵巣を休めてから、その次の周期でやりましょう、とのこと。肝心の卵巣の刺激法は、クロミッド+注射の低刺激法。あと、きちんと受精卵が着床できる状態かどうかを診るために子宮鏡検査(内視鏡)をすることに。胃カメラをやったことがあったし、卵管造影ほど痛いものはない!と思っていたので、おっけー!余裕余裕〜!と気楽に考えていた私。うん…それが全然余裕じゃなかったのです…