先日の
「自分も相手も大切にするコミュニケーション実験室🍀」
お二人目のご感想です。
「変化がヤバすぎて有難くてたまりません。
2日目に6歳の娘のことでファシリテートしてもらいました。
簡単に言うと、
「繊細過ぎる子どもの扱いが大変」という悩みでした。
実験室が終わった日の午後に娘と家で遊んでいると、
少しの時間相手しただけで
「ママ、おやつ食べて!休憩して♡」と言って
お茶やお菓子を自ら用意してくれたんです。
え?ちょっとしか遊んでないのに?
おやつを私のために?
「ありがとう。なんでこんなにしてくれるん?」って聞いたら、
「今日はママに優しくしてあげようって思って♡」と。
実験室でのワークが娘に届いてるんだ!
と感じずにはいられませんでした。
他にも、蓋をしていた記憶や感情が浮かんできたりして、
体も思考もクリアになっていくようで、凄すぎる効果です。
えりこさん、ご一緒してくれたお二人、
本当にありがとうございました。」
こちらこそ、ありがとうございました![]()
