こんにちは、えりこです♡
今の時代は、「女性が働く」って、一般的になりました。
私が小さい頃は、専業主婦のお母さんって何人かはいて、
「いつも家にお母さんがいるって、素敵だな〜」と
感じていたものです。
しかし、今は、結婚しても、子供が生まれてからも、
働く人が増えて、
「私は、何の仕事が合いますか?」
「私は、何をすれば成功しますか?」
「私がやっている〇〇は、今後どうなりますか?」
という、お仕事に関するご相談がとっっても多いです♡♡
私も、「働くこと自体は、好き」です(笑)
かなり遠回しな言い方ですけど(笑)、
職場環境、職場の人間関係など、
それらに影響されて、
「楽しくなったり」「楽しくなくなったり」するものだ、ってこと
理解しているつもりです^^
それでね、私はよく鑑定の時にお伝えしていますが、
「適職っていうのは、
夢中になるから、楽しむから、天職になる」
っていうことなんですね。
そう、働くって、本来は楽しいことなんです!
もちろん、主婦をしていて幸せ〜な女性もいますから、それはそれでOK♩
適職っていうのを、ホロスコープで読む時に、
結構たくさんの「職業」が出てくるんですね。
全く違うジャンルが出てきて、アタフタしちゃうかもしれませんが、
私はその適職に関して、
「お金持ちになるために、やりたいのか」
「天職のように夢中で取り組めることが、やりたいのか」
それで答えになるものが違う、って考えています♡
楽しんでいて最終的にお金持ちになる、パターンもありますが、
お金持ちになるために・・というのが第一条件だとすると、
「苦手なこと」「苦手だと避けてきたこと」の中に、
意外と「プロへの道」が隠されていたり、
その人の魅力になっていたりするのです^^
これは、とっても面白いことなのですが、
嫌なこと、苦手なこと、自分ではダメって決めつけていたことって、
なかなか前向きに取り組めなかったりもします。
さて、あなたの適職を読みたいときは、
簡単な方法のひとつとして、
ホロスコープの「太陽」と「月」を見るのが、分かりやすいです^^
(ホロスコープ作成は、こちら→☆☆☆)
「太陽」っていうのは、(こんなマーク→◉)
自分の社会性、意思というのを表しているので、
自ら進んで「やってみよう」と思える場所です。
一方、「月」っていうのは、(こんなマーク→🌙)
自分の本質、心が心地よく「できちゃう」ところです。
それがどの星座にあるか、確認してくださいね♡
牡羊座・・スポーツ関連、営業
牡牛座・・職人、高級ブティック
双子座・・小学校教員、ジャーナリスト
蟹座・・インテリアコーディネーター、建築関連
獅子座・・役者、娯楽系
乙女座・・研究員、コンサルタント
天秤座・・デザイン、結婚相談所
蠍座・・ソムリエ、金融業
射手座・・語学関連、旅行会社
山羊座・・伝統プロ、教育
水瓶座・・IT、飛行機関連
魚座・・作家、船関連
出生時間がわかる方は、ぜひハウス(数字で区切られている場所)も
チェックしてみてくださいね。
ちなみに、2ハウス、6ハウス、10ハウスに、太陽や月があれば、
「働くこと」において、強くその性質が出ますよ〜って意味です^^
(※出生時間がわからない方は、ハウスは適用できませんので、ご注意を)
上記のは、あくまで「分かりやすい」職業として記載していますから、
「これじゃないと、うまくいかない」ということでは、ないし、
「必ずうまくいく」ものでもありません。
ホロスコープは、基本的に「全体を俯瞰して読む」ということが大切です。
太陽や月が、
他の天体との角度によって「コンビネーション」を生む場合もあります。
そして、どれだけ日常に活用していけるか、も、私は大切にしています^^
ほんの少しの参考にしてみてくださいね♩
えりこ
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