バーカバーカ -8ページ目

バーカバーカ

ブログの説明を入力します。






1031 The Mirraz ハローウィンウィン物語~教師はビンビン 俺はウィンウィン2012~

@渋谷O-EAST


photo:01





2012のハロウィンはミイラズと共にしました


この日は学校で重い荷物を抱えて行ったよ

クラスのハロウィンもすっごい楽しかったみんなお菓子いっぱい食べてて

お弁当食べらんな~い♡って言ってたけどエリコは普通に唐揚げ弁当食らってた


学校終わってミムと渋谷に向かった


物販が恐ろしいほどに並んでたからエリコだけ買い出しに行ったりした


photo:02




仮装大賞もあったから仮装してるカオスな人たちが集まってた


photo:03





photo:04



ツタンカーメンとドラえもんwwwwwwwwwwww


並んでる間にあさゆがエリコ見つけてくれて走って抱きついてきたのマジ萌えた


会場入りしてからにいさんに会えた


photo:05





ライブ始まってセンター行って堪能してたけど一曲目の時点でいろはす落としたのは辛かった聖水なのに、、


セトリ


チェック
ふぁっきゅー
走れ魔法使い
アナーキーサヴァイヴァー
WAAAAAAAAAAA!!!!!!
なんだっていい//////
ゾンゾンゾンビーズ
気持ち悪りぃ
シスター
ラストダンスとファンデーション
うるせー
フランケン
この世でdance!
僕はスーパーマン
ハイウェイ☆スター
CAN
Make Some Noizeeeeeeeee!!!!!!
傷名
いつまでたってもイスタンブール
僕らは

アンコ

レディース&ジェントルメン
5.5.5st



曲名だけ見ても楽しいの丸わかりだよねもうホント楽しいしここまでストレス発散できるバンドないなって思う


世の中に対しての不平不満を吐けるだけ吐く吐ききってもまだ吐き足らない


生きてるのか死んでるのかわかんないぐらいの勢いの方が楽しい


人間の汚れた部分と美しい部分を伝えるのがとても上手いと思う いつも



始まってからMCも挟むことなく7曲8曲ぐらいノンストップで世間にツバを撒き散らす


彼らの魅力は計り知れない


シスターの時にバックが星空のようになって思わず目を閉じてメロディーを体に染み込ませてた


ハロウィン仕様のアッパーな曲が多かっただけ貴重だった


うるせーの時には本当に喉をからせながら叫んだ 鬱憤が晴れた気がした

みんなうるせーよふざけんなうるせー


そんな気持ちで




ライブ終わってタバタ探してたら普通にいた


photo:06




グッジョブよしい


あの被り物かぶって話しかけにいったから普通に気づかれなかった(笑)


この子達はこの格好でライブに挑んでたらしくて引きました


ゾンビメイクだったよ

photo:07




キモギョロ目

photo:08




ゆっくりしたかったけれどそんなに時間がなくてサッサーと帰った


少し風変わりなライブだったけど何よりも新鮮で楽しかったとしか言えない




photo:09



どれだけの勇気があれば 逃げることなど忘れるのだろう

どれだけの悔しさがあれば 負けない様になれるのだろう

どれだけの愛情があれば 裏切りさえ許せるのだろう

どれだけの信頼があれば 疑いは晴れるのだろう

どれだけのどれだけがあれば 僕らは死を受け入れるのだろう

どれだけのどれだけがあれば 僕らは生を受け入れるのだろう

どれだけのどれだけがあれば 僕らは意味をなくすのだろう

どれだけのどれだけのどれだけのどれだけのどれだけを




ミム!タバタ!よしい!夏帆!にいさん!あさゆ!ありがとう!!!


また大きな思い出がひとつ






iPhoneからの投稿








何もできない何もする気になれない
そんな眠れもしない夜に捧げる



photo:02





ひまわり畑の調子はどうだい
俺のほうだって毎日咲きまくってんだ


わけがわからんわからんわからん
わからんこともわからん



ジェットコースター止めてよ
速いのは苦手なんだ許してよ



クレイジークレーマー

そんな目しないで


世界で一番お前が正しいんだよって
俺が歌ってやる みんなの前で



弱虫能なし用なしと皆口を揃えては
簡単に捨ててしまえる真実は
使い捨てカイロの末路


病名でもついたら病名でもついたら
いじめられないしもう少しは楽なのかな




クレイジークレーマー

美しさってなんだろうね


お前だよとまでは言えるわけないけれど
ひまわりを見に行こう



クレイジークレーマー

そんな目しないで

世界で一番お前が正しいんだよって
俺が歌ってやる みんなの前で



photo:01





『病名でもついたら病名でもついたら
いじめられないしもう少しは楽なのかな』







iPhoneからの投稿






1020 LESSTHAN*RIOT VOL.3 @渋谷AX


photo:01




書くのが遅くなって一週間前のことだけどもう何ヶ月も前の話みたい


ずっと楽しみにしてたライブだったしテスト2日前だったのに死ぬほど楽しめた


濃ければ濃いほど思い出としての価値は高まるし色褪せるのも早いし遠い感覚になるのも早いのかもしれない




この日は土曜で学校がなかったから朝から準備してパッパーと渋谷に繰り出した

リンミポと合致してスティングレイに向かった

アユと合流する前に迷子になってんのに前だけを向いて颯爽と歩いてくやじを確保


アユとこんにちはして もう一匹が大変だった


スティングレイに辿り着けないゴリラ
道を教えても分からないゴリラ
エリコたちが迎えに行く
りそな銀行の前でたたずむゴリラ
会って一秒で電車のうぜーオジさんの話をし始めるゴリラ


photo:02





夏から休むことなくほんとに仲良くてタバタのことすごい大切だよ

でもなかなか会おうとしなくて(笑)

やっと会えたから泣きそうになった



ほんでみんなでスティングレイ


photo:03





ライブの写真を撮ってるカメラマンの塁さんの限定ショップ


大人数で押しかけたのに何も買わなくてチキッてみんな写真お願いすることもできなくてトゥイマテンしながら帰ってってたら、店頭まで出て来て

『ありがとうね!!!』

って聞こえるまで何回も言ってくれて感無量だった大好き優男キング



エリコたちが行ったあとに卓が行ってたらしいと分かった時には崩れそうになりました

そのあと会場向かってグッズ買って原宿行ってマックで休んで再び会場へ


計算できないから着いてもすでに開場でロッカーに詰め込んだ


確実に1人用のロッカーに足使いながら2人で押し込んだ何事もやる気



開場してみんなと合致して開演待ち


photo:04




みんな固まれてよかった


始まって最初に出て来たのが

POLYSICS


photo:05




なんだかんだ近くて拡声器持って出て来てマジでかっこよかった


ポリはダンス可愛いから良いよね安定感がすごかった


周りに男の人たくさんいてなんか嬉しかったです男の人が楽しんでるライブって安心する


ダイバーが突拍子もなく飛んでくるからずっと上向いてた(笑)


タバタとやじが目の前にいたからホント楽しかった



終わってしばらくして出て来たのが9mm


photo:06





嬉しかった昔からのファンじゃないしまだまだ浅いけどタバタが1番に大好きなバンドだから何故かすごいエリコも大好きだし タバタが楽しんでてエリコも幸せだったよー



立ってるだけでもジャンプできてる現象起こったし埋もれすぎてこのまま消えるって思った(笑)


過去最高の密着度ってか存在できてることが奇跡だった



胸キュンポイントが書ききれないくらいにあった可愛かったよみんな


ダイバーが流れてきたんだけどみんな忙しすぎて最前を目の前にして失敗して4列目ぐらいで落ちて あっ……ってなってた時はまじで笑った



開演前に可愛かっこいいマッシュ男子を見つけてみんなでキャッキャ言ってんだけどライブ始まったら頭振り乱して別人になってたみたいです乙


(近くで見るとニキビ男子だったらしい)


終わってみんなで乾杯


photo:07




コーラがうますぎた


写真撮るよー!!!!って声に振り向いて

photo:08




4枚ぐらい撮ったけどTwitterでしっかり回ってきましたありがとうございます


ミポとアユとお疲れしてトリオでセンター街


ファミマで喋って帰ろうとしたらハロウィンテロが起こってた


photo:09




タバタがゾンビの行進から逃げててバイオみたいになってた(笑)



この3人超好きだよー大事にしたい


photo:10




トリオ絶対遊ぼうね



毎回毎回素敵な出会いで綺麗な思い出



アユとははじめましてだったけど笑顔が可愛くて小さくて良い子でした好きィ


ミポリンもありがとう
君のこと特別だから不安になんかなんないでね!相変わらず大好きだよ


やじ!やじはお笑いもロックも多方面から趣味が合って仲良くて希少価値高いよ!いろんなところで会えるから楽しいチーモンチーモン末長くよろしく



そしてタバタ

会えてよかったこれからもたくさんたくさん会って愛深めようね一緒に遊ぼうね!数少ないデステニーな存在だよ出会えたことに感謝



幸せでした言葉にできないくらい


ありがとう本当に




iPhoneからの投稿