いままで、あたしは太りやすい体質だ~~
それは変えようがない…とか思ってました。

だから、ダイエットするなら運動するか、断食するか…

が、しかし!!

太りやすい体質は、
腸内細菌をコントロールすることで変えられるらしいです。

あの有名な科学雑誌ネイチャーでも、
「肥満型」と「やせ型」に特徴的な腸内細菌バランスがあって、
さらに、肥満のマウスの腸内細菌を別のマウスに摂取させると、
総脂肪量が増加した~~というビックニュースが発表されたらしいです。

これはもう腸内細菌をよくして、
いいうんちを出すしかないでしょう!!

今日からヨーグルトたべよ♪
会話っておもしろいけど、むずかしいね。

たくさん話そうと思うと、聞くのが疎かになるし。

自分のことをもっと知ってもらうためには、
オープンマインドでよく喋った方がいい。

でも自分の話に興味を持っていてくれているのか、
退屈していないか、一方的に話していないか。

色々考えていくときりがない…

でも相手の反応をみて話すのは大事。

会話はキャッチボールだから。

受け取りやすいボールを相手に向かってひとつなげたら、
相手はそれをキャッチしてまた相手に投げ返す。
戻ってきたボールをまたうまくキャッチして…

ま、すべての会話がいつもうまくいくとは限らないけど、
それがスムーズにいくととても気持ちよく楽しい会話になるのかな。

そもそもお互いの相性も合っていないと、
それからお互いが好んで合わせようとしないとだめだけど。

あと、声のトーンとかも大事。
楽しそうに喋ると内容がたいしたことなくても、
不思議とだんだん楽しくなってくる。

これは、テレアポのときのトークと同じで。

お互い顔も名前も知らないどこのだれだか…
っていう不特定多数の相手にこっちから電話をかけるとき。

最初の’’もしもし~’’っていう、
最初のつかみの部分が大事で、
そこのトーンでガチャられるかどうかが決まる。

あと、電話は見ず知らずの相手で顔も見えない状態。

いきなりなにかの商品を勧められたら誰でも警戒するし、
たとえその商品が悪い物でなくても、
あやしいやつ…だまされるかも…
って思うもの。

そういうとき、あほみたいに楽しそうにしゃべると、
不思議とお客さんは会話に引き込まれてしまい、
ふむふむって聞いてくれたりするのです。

これはちょっと特殊かもしれないけど、
電話に限らず、話す時は話し手のテンションが大事なのかもしれない。

ってなんかえらそーなこと言ってるけど、
あたしは話ベタです。

でも、友達といるときとか、人と付き合っていく中で、
楽しい時間を過ごしたいから…

いつも反省したりして、
池上彰さんも言っている伝える力をつけたいなと。

ブログもだれかに対して自分を表現する道具だから、
ただ単にノートに日記を書くよりは、
学ぶことが多いかもしれない。

って根はまじめなあたしは、
悩みが多いっす。ww コリラックマキラキラ
喜多郎っていうスープカレー屋さん。

お店の名前からスープカレーっていう料理を想像できなかったよ~

写真は生ラムスープカレー。

正式名称は忘れちゃったからそのまんまくっつけただけだけど。笑)

めちゃくちゃ美味しかった!

ラム肉は羊独特の臭みが全くなくて新鮮なお肉だったし、ニンニクたっぷりでエネルギーチャージされた~~





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