いかに自分一人で幸せになるか。

かっこいい彼氏がいるから幸せ、とかじゃない。

例えばそうだとしたら?一生懸命がんばって手に入れた彼氏。

大好きな人と一緒に過ごせたり、ご飯食べたり、笑ったり。

とても幸せかもしれない。

でもそこからがはじまりでもある。

その恋愛のエネルギーをどこに使うかが大事。

今度は自分の時間をつくって彼氏と同じくらい好きなものに打ち込む。

自分の好きなものに熱中しているときって、誰でも目がキラキラして輝いている。

常に輝いていたいじゃない。

だから、もっともっと外に目を向けてみる。

まわりの人をちゃんと見て、話してみる。

音楽を聴いてみる。

そのときいかに楽しんでいるかで、曲の聞こえ方さえ違ってくる。

なにかときめくものを探してみる。

これから常にしていきたいこと。

わくわく、どきどき。

人間誰もが平凡な日常に飽き飽きしている。

そのなかで、刺激をもとめてさまようのもいい。

でも、ひとつだけ、自分と相手の境界はしっかりしとかないと。

流されない。

刺激をうまく利用するようでなくちゃ。

常に自分をもってね。

でも誰もが失敗をする。

そこからいかに学ぶか。

それによって自分が変わってくる。

だから、失敗は失敗っていうネガティブな意味じゃない。

なぜ、人を落ち込ませる言い方なのかね。

言葉は誰かしらないけどそうと決めたことだから変えられないけど、

何がいい方法か探すためにいろいろ試しているんだってことなの。

だから、色んなこと、自分が思ったことをまずやってみる。

考えているだけじゃなくって。

あたしは考えるより行動派だからかもしれないけど。

悩んだらやってみて、そっから考えるっていうのもたまにはいいんじゃない?虹