皆さまこんにちは、私は元気に生きておりました
研究室に入って、専門的な勉強と実験を日々繰り返しております
研究は楽しい、自覚できるほど毎日楽しく研究に勤しんでいました
1.2.3年生のつまらない時期を耐えた甲斐があったと思っていました
ただ、2017年8月25日、事件は起きました
その日は研究室で飲み会がありました
図らずも乾杯を任されてしまった私は、不慣れなため上手くできませんでした
そのため教授からお叱りを受けました
その瞬間、世界で一番苦手な父親と教授が重なってしまった
ただこの一瞬、あの一瞬だけで教授のことがとても苦手になってしまった
研究室に行くことが苦痛になってしまった
定期的に行われるゼミが怖くて堪らなくなってしまった
教授と上手くやり取りができなくなってしまった
それゆえ周りの皆に迷惑をかけるようになってしまった
父親が苦手だ
まあ、いわゆる典型的なDV男だからだ
父親が苦手ではなかったらもし同じことが起きても何も感じなかったかもしれない
身体が拒否反応を示しているのを感じる
最近何もうまくいかないし
こんな私が大学院に行くのは間違いだったかなと思ってしまう
飛躍し過ぎな考えだがどうしても考えてしまう
殆どの人にはトラウマがあると思う
でもどうにか乗り越えられたからこうして生きているのだろうと思う
これもいつか乗り越えられる日がくるのか
来るのならいつなんだ、死ぬときか
身体が拒否反応を示しているのを感じる
最近何もうまくいかないし
こんな私が大学院に行くのは間違いだったかなと思ってしまう
飛躍し過ぎな考えだがどうしても考えてしまう
殆どの人にはトラウマがあると思う
でもどうにか乗り越えられたからこうして生きているのだろうと思う
これもいつか乗り越えられる日がくるのか
来るのならいつなんだ、死ぬときか