羽をもぎ取られそうになったら必死に隠して、ひたすら地を駆け回るしかない。もぎ取られたら最... View this post on Instagram ディスラプティブイノベーションをディスラプティブ思考が欠如した保守派が成し遂げた例を人類史上、私は知り得ない。 突き抜けたクリエイティブジェスチャーを認めない組織は衰退していくと昨今の動向から強く感じています。 私は、一個人として常に攻めのコンサルタントでありたい。例えそれが認められない生き方だとしても、信念とプライドを貫き通さない人生になんの意味があるだろうか。 全てを無くしても、私の彼女も親友も、家族も全面的に私の生き方を応援してくれると信じている。 A post shared by Erika Ishikawa / 石川恵理香 (@erikasxe) on Apr 30, 2020 at 1:06am PDT