こんにちは。エリカです。
ニューヨーク 火曜日 32℃ 晴れ
ここ数日蒸し暑いニューヨークです。
目を閉じれば大阪にいるような気分♪
ジリジリとした暑さではなく、ジトっとした暑さです。
日本の夏は湿度も高く過ごしにくいですが
こんな気候でもメイクやファッションにぬかりない日本女性たち、本当に素晴らしいです。
長いスカートやワンピース、足にまとわりついて大変じゃないかといつも気になります。
パリッとした綿素材も汗をかけばクタッとなってしまいますよね。
考えてみると長いスカートって1枚も持っていません。。。。
ショートパンツやミニスカートで「涼しさ重視」のアメリカンスタイルにすっかり馴染んでいる私です。
ニューヨークに住み始めてつくづく感じるのが「着たいものを着ればいい」です。
体形がどう、年齢がどう、人目がどう...
そんな小さなことにこだわらず、「これが着たい!」を着ている人ばかりです。
自分が素敵だと感じたら道行く人の服を「あなたのドレス好きよ♪」と褒め
自分も買いたいと思ったら「どこで買ったの?」とストレートに聞く。
こう考えるとファッションやお洒落心って、自分を「前へ前へ」と押し出してくれるものですね。
小さな冒険ができる
小さなときめきが手に入る
落ち込んだ自分に笑顔が戻る etc.
あなたが今夏チャレンジしてみたい装いはなにですか?
服、髪型、新しいバッグや靴など
密かに計画中のものがありますか?
これらを考えている時間って楽しいですよね。
今年はボディー全開の服が流行っているのもあり
筋トレに励んでいる人が多いです。
男性はあえてサイズの小さいシャツやTシャツを着て
はちきれるほどの肉体をアピールするのが欧米流です。
はちきれそうなシャツを着ていると(男性)、これまたカッコいい。
それがユニフォームなら更にキュンキュンとなるらしいです。^^
たとえばUPSの配達員、消防士、警察官、医者など
ユニフォーム姿に弱いのがアメリカの女性に共通する部分なのですが
それがピチピチだとカッコいいそうです。
このピチピチはメタボちゃんではなく、筋肉マン系のピチピチね。
こう考えると日本男子が海外でモテるには筋肉が必要なのかもしれません。
話が大きく反れましたが
お金本のP101に「お尻が上がれば、人生も上がる」を書きました。
リアルなニューヨークのお話、ぜひ読んでみてね!
一昨日の「恋のはじまり」ではたくさんのコメントありがとうございました。
ときめきっていいものですよね。
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