こんにちは。Erica in Styleのエリカです。





                5番街のティファニー本店




ひとりでも生きていけるふたりが


それでも一緒にいるのが夫婦だと思う。


          - ティファニー広告 -





ロマンチックなコピーですよね。




お互いによりかかる事なく生きていける、自立したふたりが一緒にいる。


そこには、お互いを尊敬し、楽しく幸せに満ちた時間が流れ


節目節目の記念日を大切に、愛する想いを相手に贈る。




「黙っていてもわかるだろ?」


という愛は、欧米には存在しません。




美しいティファニー広告の中で


1番好きなのが 2010年のホリデーコマーシャル。


ニューヨークを感じさせる映像です。 ↓



Tiffany & Co. - 2010 Christmas commercial

http://www.youtube.com/watch?v=NkZaVS0wrI8




日本も、恋人へのクリスマスプレゼントは特別な物を選ぶのでしょうね。


ニューヨークも同じです。


本当に、この広告のような世界が広がっているんですよね❤




Have a wonderful day!